Top
S6x-5L さて何を書こうか
こういう試合を振り返るのは非常にばかばかしい。
この短期間の間に5点差をひっくり返されること二度目。
岸も並以下の投手に成り下がったのね。






▼ヤクルト-西 武 3回戦 (西武2勝1敗、神宮、18:00、13073人)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 計
西 武 1 1 3 0 0 0 0 0 0 0 0 5
ヤクルト 0 0 0 1 1 2 0 0 1 0 1x 6
(延長11回)


【投手】
(西)岸、ミンチェ、江草、岡本篤、グラマン-銀仁朗
(ヤ)山岸、増渕、松岡、バーネット、押本、林-相川、川本

【責任投手】
(勝)林22試合1勝13S
(敗)グラマン16試合1勝1敗1S

【本塁打】
(西)フェルナンデス7号2ラン(3回、山岸)
(ヤ)バレンティン16号2ラン(6回、岸)

【戦評】
 ヤクルトは4-5の九回、田中が左前適時打を放って同点。延長十一回一死満塁で、再び田中が左犠飛を放ち、今季2度目のサヨナラ勝ちを飾った。2回無失点の林昌勇が今季初勝利。西武は5点を先行したが四回以降無安打だった。
[PR]
by rs422a | 2011-06-14 22:31 | SEIBU-2011 | Trackback(1) | Comments(0)
トラックバックURL : http://rs422a.exblog.jp/tb/16470335
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Tracked from VAIOちゃんのよもやま.. at 2011-06-16 21:26
タイトル : 6/14 神宮球場 交流戦 西武vsヤクルト
今日はいつもの観戦記ではなく・・・ちょっとしたネタ。というのも、この日は職場のメンバーで「野球観戦に行こう」的な話になり、‘み’を始めとして西武ファンの何人かに声が掛 ...... more