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L2-6F ハンデ2でも勝てず
だーれも打たないんだもの。勝てるはずが無い。
しかし弱いなあ。



 
▼西 武-日本ハム 6回戦 (日本ハム3勝2敗1分、西武ドーム、18:00、15819人)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
日本ハム 0 0 0 1 2 1 2 0 0 6
西 武 2 0 0 0 0 0 0 0 0 2


【投手】
(日)糸数、谷元、宮西、増井、榊原-大野
(西)帆足、藤田、松永、岡本篤-銀仁朗

【責任投手】
(勝)糸数2試合1勝
(敗)帆足10試合4勝2敗

【本塁打】
(日)
(西)

【戦評】
 日本ハムは打線が13安打とつながり逆転勝ち。0-2の四回に1点を返し、五回二死二塁から糸井、中田の連続二塁打で逆転。その後も七回に稲葉が4安打目となる適時打を放つなど加点した。糸数が今季初勝利。西武は精彩を欠いた。
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by rs422a | 2011-07-01 23:59 | SEIBU-2011 | Trackback(1) | Comments(0)
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Tracked from やっさん日記 at 2011-07-02 08:44
タイトル : 7/1、【L-F】<6> 初回からの失点も、..
  今日からは移動日なしで西武ドームに移動しての埼玉西武との3連戦。 まずその初戦の先発は、北海道日本ハムが糸数投手。埼玉西武が帆足投手。     【1回表】 初回の攻撃は、陽選手、飯山選手か共にショートゴロで二死となってしまうと、糸井選手は空振り三振で三者凡退。   【1回裏】 糸数投手の立ち上がりは、先頭の浅村選手にショートに内野安打されてしまうと、片岡選手にはライト前にヒットされ、...... more