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使えば手放せない4月始まり手帳
4月始まりの手帳を使っているのはどんな人たち?(エキサイトニュース)

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2016年5月に手帳を購入した。
daigoのE1112(B6サイズ)である。
4月始まりの手帳を買ったのはこれが初めて。
実際に使ってみると想像以上に4月始まりが便利であることに気付いた。

うちの会社の年度区切りは4月から3月までである。
4月始まりの手帳はちょうど年度で切り替わることになるため、業務スケジュールを記入するにはとても都合がよい。
これまでは1月始まりの手帳を使っていた。
年末に他社からいただけるノベルティグッズのひとつを使っていたのだ。
1月始まりだと年度の途中なのに手帳を変更せざるを得ない。
だいたい2月や3月になるとちょっと前に記入した個所を見返す必要が多くなるのだが、1月始まり手帳だと買い替えたばかりとなり、前の手帳を参照する必要があった。
逆に今年度終盤のスケジュールを記入するときも別手帳に記載する必要があってこれまた不便だった。

4月始まりの手帳だと一冊で済む。
もう戻れない。
この使い勝手の良さは実用してみないと想像できなかった。
個人で購入する手帳はいずれ4月始まりが主流となることであろう。
ほとんどの人はこれまでの私同様、ノベルティの手帳を使うだろうから世の中の主流は1月始まりがまだまだ続くけど。

宣伝が目的ではないのでdaigo手帳本体の素晴らしさも書きたい。
書店など一般の店頭で見かけることが少ないdaigoの手帳。
大きく広げてもまるで平気な丈夫なところが最大の魅力だ。
その分高価だが、値段分の価値はあると思う。

9月始まりの手帳もラインナップしている。
さすがにこれは留学生など一部の需要しかないだろうけど。

来年度も4月始まりの手帳を買うことを決めている私なのでありました。
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by rs422a | 2016-07-09 23:59 | mobile IT | Trackback | Comments(0)
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