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2008年 10月 05日
2008東京インターナショナルオーディオショウ ![]() 10月4日土曜日、有楽町の東京国際フォーラムで開催されたインターナショナルオーディオショウに行ってきました。 ![]() 入り口にある売店。 特に買いたい本もない。 ![]() Accuphaseのブースから見ていく。 あまりにも暗いので写真はボケボケ。 ![]() LUXMANの部屋。 いいスピーカーです。 ![]() 同じくLUXMANの部屋。 絶対に東京の住宅事情では再生不可能な素晴らしい音を聞かせてくれる。 ![]() ![]() ![]() ユキムブース三連発。 他のブースがクラシックや女性ジャズボーカルの音楽ばかりなのに、ここは明るいフュージョン系のサウンドを鳴らしてくれていたので私としてはありがたかった。 ![]() スキャンテックさんが扱っているオーディオ製品の部屋。 ![]() アナログディスクの音はどこまでも奥が深い。 ![]() どこのブースか忘れてしまったが、amxとかいうiPodの関連製品。 おいおい、iPodなんかを「オーディオ」のくくりに入れるなよ... ![]() CECのブース。 ここは係員のおじさんが熱心にスピーカーの説明をしてくれていた。 ![]() アンプの老舗、Mcintoshの製品たち。 マックと言えばやっぱこれでしょ。 ![]() LYNNのブース。 ここもアナログディスクによる女性ジャズボーカルを再生していた。 オーディオマニアには女性ボーカルが好きな人が多いのか? ![]() 大場商事のブースで見つけたディスク補修機 VMI 3500 Buffer ・ディスクを削る機械ではありません。それでも傷が埋まって、ディスクはぴかぴかに。削らないので同じ盤を何十回でも補修できます。 ・原理は摩擦熱と、圧力により、ディスクの保護膜を平坦にならすというもの ![]() オルトフォンのブース。 ![]() オルトフォンといえばアナログディスクプレーヤーのカートリッジだ。 当然再生装置はアナログディスクであった。 ![]() 皇居のお堀。 気温が上がって自転車で走るにはつらいほどになってきた。 ![]() 同じ場所から帝国劇場を臨む。 ジュラン(ウルトラQ)の根っこはお堀にはありませんでした。 ※このブログはトラックバック承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
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