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カテゴリ:MotorCycle( 21 )
うわぁ...
Y's gearのオーセンティックシリーズ
XSR900
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MT-09
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YZF-R25/3
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MT-25/03
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どうだろう。
率直な感想を書くと「女子高校生のコスプレをしたオカマ」にしか見えない。
無理やりRZ250のカラーリングを施したおかげでベースの車種の良さを全部殺している。
まだYZF-R25はスーパースポーツタイプなので許せるかなって感じだけど。
他の車種にわざわざRZの塗色をしなくてもよかろう。

↓ こちらがオリジナルのRZ250
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やはりオリジナルのRZ250の塗色はかっこいい。
黒いのはチャバネゴキブリっぽかったけど、白は30年以上経過しても新鮮に映る。
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by rs422a | 2016-12-21 21:50 | MotorCycle | Trackback | Comments(0)
ウルフ

7月終盤の期限ぎりぎりに慌てて契約したものの、その後1か月ほども登板の機会がなく「いっぱいくわせもの」なのかと思いきや、先発に起用されたら4連勝と活躍した西武のウルフ投手。
2017年の契約がどうなることやら含みを持たせたまま帰国。
37歳の高齢を考えると先発で1シーズンを乗り切るのは難しいだろう。
とはいえ、下の投手が全然育たない西武二軍の環境ではウルフにも頑張ってもらわねばなるまい。
悩ましいところだ。
本日から戦力外通告第二弾が解禁になるからまた数名の選手が通告されることだろうな。

[2016/11/12 追記]
その後、ウルフ投手とは2017年も選手契約合意とのこと。
背番号も54に変更となる。
54といえばグラマン、ウィリアムスといった主力外国人投手がつけていたもの。
球団の期待に応えてくれることを願う。
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by rs422a | 2016-10-29 23:59 | MotorCycle | Trackback | Comments(0)
カワサキ EN400
ふと、その存在を思い出したアメリカンモーターサイクル

カワサキのEN400だ。
アメリカン第一世代のZ400LTDの流れをくむ並列2気筒のモデルだ。
個性的なスタイルは私は好きだな。
水冷2気筒、45PSの最高出力。
ロードスポーツのエンジンをそのまま搭載しているのだから速そうだ。
ベルトドライブってのもいいね。
今、部品が手に入らなくてメンテはたいへんそうだが。
こういうモデルが400ccクラスには欲しいな。
Vツインばかりがアメリカンじゃないよ!
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by rs422a | 2016-10-19 20:37 | MotorCycle | Trackback | Comments(0)
車いすでサイドカー
神奈川県の片山技研が開発したKOALA

うむ、これはいいですね。
障害者が「風を切って走る」という二輪の一番楽しい部分を味わえる。
普通に走っているだけで十分目立つので注目を浴びることは間違いない。
サイドカーは運転が難しいけど、それもまた楽しみになるかな。

画像の字幕がずっと「COALA」になっているのはご愛敬。
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by rs422a | 2016-09-24 06:17 | MotorCycle | Trackback | Comments(0)
キャンピングサイドカーに改造できないかな
霊柩仕様のサイドカーとのこと。

つまり、カー側には成人男性が寝そべるくらいのスペースがあるということ。
ならば少し改造することでキャンピングサイドカーにできるのではなかろうか。
もしキャンピングサイドカーに改造できたら北海道や九州などを走り回ると楽しそうだな。

実際に製造したのは杉並区にあるショップみたい。
社長、故人も大切だが生きている人向けにも商売を考えませんか?
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by rs422a | 2016-06-15 22:28 | MotorCycle | Trackback | Comments(0)
輸入車はかっこいいな
◆Royal Enfield GT535

これはかっちょいいと思う。
1970年代のカフェレーサー風改造バイクっぽいけど。
輸入車だからなのか90万円近い価格はやっぱり高すぎると思う。


◆ロードホッパー TYPE2 ZERO FIGHTER

今度はハーレーダビットソン社のバイクをカスタム化したロードホッパー
保証書付きの改造車と言っていい。
乗り心地なんか求めてはいけない。
これはもう贅沢品の中の贅沢品。
このスタイルにポンと260万円を支払うことができる人だけが手に入れられるもの。

◆ポラリス スリングショット

T-REXよりもさらにインパクトがあるリバーストライク。
ポラリスのスリングショット
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by rs422a | 2016-04-11 21:26 | MotorCycle | Trackback | Comments(0)
ヤマハ発動機創立60周年モデル
ヤマハの限定モデル
ヤマハ発動機創立60周年記念モデル
「インターカラー」と称するヤマハのレーシングカラーをまとったモデルがいくつか出ている。
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YAMAHA XSR900 60th Anniversary
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YAMAHA SR400 60th Anniversary
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このカラーリングを採用していたモデルはRD400である。
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SR400の初期型が発売されていた当時の主力モデルだ。
本来はスーパースポーツモデルに採用されるべきカラーだと思うのだが、のんびり走る性格のモデルに採用されているのはいかがなものか。
どうせなら欧州で販売しているYZF-R1を日本国内にも投入してもらいたいものだ。
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by rs422a | 2016-02-28 18:20 | MotorCycle | Trackback | Comments(0)
Russian Motorcycle Shop
雨の日は家でYouTubeでも見ながら過ごすのもよろし。

ふと見つけたロシアの中古二輪ショップのチャンネル。
おそらく日本から輸入してきたと思われるバイクをたくさん販売している。
一所懸命説明しているが、ロシア語なのでさっぱりわからない。

映像の途中から実際の道路を走るシーンが登場する。
これがなかなか面白い。
豪快にすっ飛ばす。
日本国内だったら明らかにスピード違反なのでこんな映像はご法度だが、そこはロシア。
細かいことは気にしない。
というわけで以下、エンジンのピストン数ごとにご紹介してみます。

※それぞれ半分くらいまでスライダーを移動して走行シーンだけ楽しむのがよいかと思います


◆SUZUKI LS400 SAVAGE (単気筒)
こんな400ccのバイクなんて世界でも日本国内向けにしか売っていないはず。
したがってこのバイクももともとは日本人が乗っていたものであろう。



◆HONDA VLX600 STEED (2気筒)
4速ミッションが特徴のアメリカン。Vツインはいい音がします。



◆TRIUMPH ROCKET 3 (3気筒)
横置き直列三気筒という特異な形状のエンジン。音も独特。



◆HONDA CB1000SF (4気筒)
日本のお家芸ともいえる並列四気筒エンジン。

いきなりメーター振り切っているんですけど....
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by rs422a | 2016-02-20 15:11 | MotorCycle | Trackback | Comments(0)
Suzuki Boulevard S40
日本国内では1989年には販売が終了されたSavage 650がアメリカでは2016年もまだ「Suzuki Boulevard S40」として売られている。
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↓ 日本でも売っていたころのSavage 650
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ヤマハのSR400が日本国内だけで生き残っているのも脅威だが、日本でさっぱり人気がなかったのに2016年もまだ売られているとは驚くべき長寿命のモデルだ。
650ccの割には小さいサイズなので体格がいいアメリカ人でも手軽に乗れる「シティコミュータ」として重宝しているのであろう。
限定解除の自動二輪免許が手軽に取得できるようになった日本国内でも売らないかな。
今でこそ結構人気が出そうな感じがするけども。

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by rs422a | 2015-10-20 21:58 | MotorCycle | Trackback | Comments(0)
ダイハツ ハロー
近所を散歩中、ものすごくレアな車両を見つけた。
ダイハツのハローである。
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オートマチックモデル。
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2014年の現在、日本国内ではたして何台が生き残っているのであろうか。
オーナーの方には末永く大切に乗ってもらいたいと思った。
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by rs422a | 2014-12-07 19:03 | MotorCycle | Trackback | Comments(0)