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カテゴリ:SEIBU-2016( 76 )
前監督は40点だそうで
こんな記事があったのね

F 100
H 55
M 75
L 40
E 65
B 50

ま、謎の選手起用がすべてでしょう。
投手の交代タイミングを見極めるのは難しいことは重々承知だが、
それにしてもひどかった。
さすがにセントラル・リーグの最下位チームを途中で放り投げた監督よりは採点はよかったようだ。

C 80
G 50
Yb 85
T 45
S 60
D 35
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by rs422a | 2017-01-06 22:02 | SEIBU-2016 | Trackback | Comments(0)
風邪ひいた
ただでさえ本業が忙しかったのだが、そこに持ってきて風邪をひいてしまった。
けっこう長かった。
ようやくまともな体調に戻ってきた。

FA移籍選手の人的補償は無しで、金銭になるという。
まあ予想通りか。
だいたい望みが高すぎる。
即戦力の投手」ってそんな奴がプロテクトから漏れるわけがなかろう。
まして5位のチームで。
育成能力がゼロだから若手の有望な選手を取るという発想もないようだ。
得られた金銭で外国人を取る模様。
ハズレばかり連れてくるスカウト陣だけにさっぱり期待できないけど。
もし人的補償で誰か獲得したとしてもそいつが活躍する保証はないのだから評価は難しい。
岡本真也がプロテクトから漏れていたことが奇跡だったのだ。
ホント、西武の二軍ってどんなぬるま湯体制なんだろうなあって思ってしまうぞ。
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by rs422a | 2016-12-16 22:52 | SEIBU-2016 | Trackback | Comments(0)
西武ドームのファン感謝デーに行きました
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久しぶりにファン感謝デー(LIONS THANKS FESTA)に行ってみました。
理由はただ一つ、回数券が余ったからだ。
8月末に購入した回数券であるが観戦意欲が萎える展開だったので球場へは行かずじまいだったのだ。
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この11番の緑色ユニフォームを着ているのは熊代58だ。
本物の11番も一応参加している。
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こんな風に階段を下りて全選手が登場。
話題をさらったのは岡田37だった。
どんな格好だったのかは次週のライオンズチャンネルで公開されることだろう。
しかし岡田ではスポーツ新聞に掲載されることもなさそう。
岡田の本領はトークショーで発揮されたからいいか。
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炭谷選手会長の挨拶で始まった。
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トークショーの第一弾は炭谷27、牧田35、増田14、小石29、大石15、武隈48だった。
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小石はfacebokk実況係を受け持っていた。
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牧田は最年長らしく、ちゃんとしゃべることができる。
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もう何度もこういう企画に出ているので仕切るのも大丈夫だ。
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一方、銀仁朗は徹底的におちゃらけ。
まあ今日はそれでよい。
大石が盛んにいじられていた。
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すっごく寒そうにしている武隈48と大石15である。
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来年は中継ぎエースになってくれ小石
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なかなか増田は顔を上げてくれないので写真が取れない。
ようやく顔を上げてくれた。
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第二弾は御覧の方々。
予想通り、一番盛り上がった回だった。
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秋山55、菊池16、浅村32、金子2、山川33、森10、岡田37がステージにそろった。
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終始、トークの主導権を握ったのは岡田37だ。
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冴えわたる岡田のノリとツッコミが場を盛り上げる。
そこに真面目なんだけど天然な秋山のトークが入るから森は入るスキがない。
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菊池が妻帯者になったので浅村が独身組でいじられそうになったがさらりとかわした。
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寝てるだろ、金子
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あ、起きてたか
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つまんなさそうに遠くを見る金子
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相変わらず岡田が突っ走る。
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左端にいるからなかなかこちら側に向いてくれない秋山だったが岡田の暴走ぶりに呆れている。
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岡田は止められない。ただ傍観するのみ。
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爆笑の連続
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facebookの実況が気になる山川と、同じく実況画面が気になるような金子の視線。
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浅村も実況画面が気になるようだ。
トークショーの第一弾の時はLビジョンにも画面が出ていたのだが故障したのか、第二弾以降では実況画面の同時画像出力が無かった。
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これは岡田がしゃべると「怒りマーク」ばかり出てくるということで盛り上がっている場面。
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こんな風に映っているようである。
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第三弾のメンバーはこちら。
二名ほど現役を離れたやつがいるけど。
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最初に上本がさっそうと登場するがあとは誰も出てこず、恥ずかしくなった上本が他の連中を呼びに行く場面があった。
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なにやら企んでいる様子の栗山選手の横で現役時代を語る岡本篤志。
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まあ引退したならば気も張らずに楽にできるよね。
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中村は最初はおとなしめだったがだんだん調子が出てきて最後は栗山と二人で上本をいじりまくっていた。
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このあと、上本への集中攻撃が始まる。
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直人、星に続いて岡本も上本を攻撃する。
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釣りの話が出たせいか、星の自撮り棒の持ち方が釣り竿風。
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なかなかみんなが正面を向く場面がなく、これが精いっぱい。
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最後のトークショーはルーキーばかり。
ちなみにここにいない本田と野田はオーストラリア遠征中とのこと。
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多和田18と呉39が少し活躍したくらいで他は全くと言っていいほど知らない連中なので社会人野球チームみたいだ。
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その数少ない一軍ルーキーでは一番働いた多和田投手。
来年は主力にならねばならない存在だ。
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左にいるおっさんは誰なのかと思ってスコアボードを見たらこの人がスタジアムDJのRISUKEさんだった。
こんなに背が低い人だったのね。
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呉39は自分の名前が呼ばれると「ブーイング」みたいになってしまうことを理解していて「ウーイング」と区別している。
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来年はショートのレギュラーを取るそうだ。
取れや。
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さて、福袋も買ったので開封してみる。
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中身は9点。
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メガホンはただちにゴミ箱行きかな。
銀仁朗の畳シートはすでに持っている。
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フルカラーアルミマウンテンボトルの中身。
こんな小さいボトルでは実用にはならないなあ。

というわけで鎌北湖紅葉祭りではなく西武ドームに来てよかったかなと思えるファン感謝デーでありました。
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by rs422a | 2016-11-23 16:38 | SEIBU-2016 | Trackback | Comments(0)
勝率6割
2016年の西武ドームでの観戦した試合は16試合。
9勝6敗1引分。
勝率6割とのこと。

ビジターゲームは甲子園へ行っただけかな。

ほとんどが土日の観戦なので驚くほど多和田との遭遇率が高い。
甲子園の1戦も含めて5試合も多和田先発試合を観戦している。
次に多い先発投手がバンヘッケン。3試合も生で見ていることになる。
佐野、本田、郭といった使えない奴らもしっかり見ている。(当然途中で帰ったが)

これだけ観戦していても愉快な試合は非常に少ない。
8月28日のウルフ初登板のF戦だけかな。

いいかげん優勝しろ、お前ら。
ファンは君たちの優勝だけを待っているのだ! ←宇宙戦艦ヤマトでの木村幌さんの声で読んでください
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by rs422a | 2016-11-21 22:03 | SEIBU-2016 | Trackback | Comments(0)
見てないだろ、お前
岸が流出確実な状況。

FA扱いだけど、事実上廃品回収した背番号0の選手。
このBaseball Kingの記事にもあるようになぜか木村昇吾を擁護する記事が目立つスポーツマスコミ。
こんな記事を平気で書く記者は絶対に試合は見ていないと断言できる。
今年の木村昇吾がどこで活躍した?
得点圏打率はわずか1割だぞ。
って調べた俺がびっくりしている。
打ったことがあったんだ...
いつ打ったのかまったく記憶がない。
満塁で打順が回ってきては三振か併殺しかやっていない。
こんな成績の役立たず選手に対して戦力外とするのは当然だろう。

とにかくゴミ拾いが得意な西武。

間違っても原拓也とか拾わないように。
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by rs422a | 2016-11-04 23:59 | SEIBU-2016 | Trackback | Comments(0)
12球団“キャプテン”通信簿
エキサイトニュースで見かけた記事(たぶんすぐ消えると思う)
http://www.excite.co.jp/News/column_g/20161018/DailyNews_1213011.html
プロ野球12球団のキャプテンに任命された選手の活躍ぶりだそうです。

G坂本、Yb筒香の活躍はまさに「すさまじい活躍」と言える。異論はない。

そして続く「大活躍」になぜかL栗山が入っている。
え?
いったいどこを見たらこういう記事が書けるのか?
チャンスにてんで弱く、打点がわずか40点台。
持ち前の選球眼も焦りのせいか鳴りを潜めて見逃し三振が多かった。
守備は言わずもがな。
二塁にランナーがいたら三遊間を狙うのは相手チームの定石。
お情けでオールスターゲームに出てしまったものだからすっかり燃え尽きて後半はスタメンを外れることも多かった。
こんな程度の活躍で「大活躍」って言えるわけなかろう。
F大野/M大地より高評価だよ。
おかしいだろ。
まったく。

ライオンズチャンネルでインタビュー
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by rs422a | 2016-10-18 22:24 | SEIBU-2016 | Trackback | Comments(0)
戦力外通告 第一弾
10月になり、戦力外通告の開始。

◆日刊スポーツによると
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 西武は1日、木村昇吾内野手(36)、竹原直隆外野手(36)、宮田和希投手(27)、山口嵩之投手(27)、中崎雄太投手(25)の5選手に、来季の契約を結ばない旨を通達した。
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ひと月ほど前の予想では山口は候補に入れていなかった。
見たことがない投手だし、それだけの選手だったのだろう。
星や大崎が免れていることが意外。
第二弾も近々発表されることだろう。


[10/7 追記]
その後、星孝典捕手も戦力外と発表された。
なぜ一人だけ遅れて発表されたのかは不明。
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by rs422a | 2016-10-01 15:04 | SEIBU-2016 | Trackback | Comments(0)
岡本篤志、引退登板
ちゃんと三振するF大野はわかっているね。
その点、M井口って何年プロで飯を食っている選手なのでしょうか。
空気を読まずに最終登板で四球出塁とかやっているようなレベルのつまらない選手で終わりそうだな。


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by rs422a | 2016-09-28 20:14 | SEIBU-2016 | Trackback | Comments(0)
文化放送
パ・リーグ聞こうぜ文化放送ライオンズナイター

っていうキャッチフレーズなのに今日は、というか今季の放送は終了なのねん
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by rs422a | 2016-09-27 07:28 | SEIBU-2016 | Trackback | Comments(0)
残り2試合は消化試合
残りは2試合。
ワフー・マクダニエル、フランク・ヒル組になるか(*1)

ザ・シーク、グレート・メフィスト組みたいになるか(*2)

さて、どっちだ。

◆無理やりにでもいいところを見つけよう◆
2016年も惨憺たる成績で終わった埼玉西武ライオンズ。
それでも無理やりにでもいいところを見つけてみよう。
チーム全体としてはいい点は一つも見つからないので、個人成績にスポットを当てることになる。とはいえ、タイトルホルダーもいないので書いていてもなんともうら淋しいものになってしまった。→金子が糸井と同数とはいえ盗塁王のタイトルを獲得できた

○1. 金子侑司の盗塁王争い
金子ももう若手ではないのだから覚醒したのは遅いのだけど、タイトル争いを最後まで演じたことは評価できる。→最終的には盗塁王のタイトル獲得、おめでとう
○2. メヒアの本塁打王、打点王争い
振り返ってみれば打点を稼ぐことが多くてタイトル争いに絡んでいた。いずれもチーム成績につながっていないのが痛い。
○3.菊池雄星の一本立ち
まことに遅まきながら二けた勝利を記録、しかし規定投球回数に達していないひ弱さは大問題。年間を通じて活躍してくれないといけない選手だ。
→最終的にお情け登板で規定投球回に達したけど内容はほめられたものではない
○4.山川穂高、呉念庭が使えそうなレベルになった
二人とも結果が出るまで時間がかかりすぎ。それまでが三振と併殺しか能がない打者だったから。あくまでも「使えそうかな?」と思えるくらいの低レベル。来シーズンが正念場。
○5.森友哉の捕手としてのレベルが上がってきた(かな?)
これも低レベルの次元だが、難しい捕手のポジションをこなしつつ打撃成績を向上してくれる活躍を望む。


悪い点はたくさんある
×1.エラーの数
誰も異論はないだろう。成績低迷の元凶。「草野球レベル以下」なので「プロレベル」に引き上げてくれる監督を希望。
×2.先発投手の不出来
雄星をはじめとして誰一人として規定投球回数に達していないひどさ。核になる投手が不在では順位が上がるはずがない。
×3.中継ぎ投手の不出来
牧田しか頼りになる投手がおらず、頼みの牧田も酷使され過ぎて実にかわいそうであった。出てくる投手が二死、2ストライクまで追い込んでから走者一掃されるなど必ず打たれるのが定番だった。
×4.攻撃力の淡白さ
2ストライクになるとほぼ間違いなく三振するし、無死二塁で得点できないこともしょっちゅう。これじゃあ味方投手も士気が下がるというもの。もう少し考えて野球を行ってほしい。これで給料をもらっているのだから。
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↑クリアファイルをもらいにいっただけの最終観戦でございました。

注釈はこちら
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by rs422a | 2016-09-26 20:46 | SEIBU-2016 | Trackback | Comments(0)