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L1-7B 前橋でも完敗
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まあ先発が許ということで今日の負けは「想定内」かなと。

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by rs422a | 2006-06-30 23:59 | SEIBU-2006 | Trackback | Comments(0)
E4-1L 福島で完敗
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福島県営あづま球場は西武にとっては鬼門。
ここではなぜか勝てないのだ。

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by rs422a | 2006-06-28 23:59 | SEIBU-2006 | Trackback | Comments(0)
E3-7L いわきで快勝
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大雨が降る福島県いわきグリーンスタジアムで西武は楽天に快勝。

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by rs422a | 2006-06-27 23:59 | SEIBU-2006 | Trackback | Comments(0)
L7-2M 西武、連勝
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6月25日の西武対ロッテ戦はロッテが守備の乱れで自滅。
今江のサードゴロはじき、フランコの緩慢プレー、ワトソンの落球、バーンの押し出し四球。
これじゃあ勝てるわけありません。
ありがたく白星をいただくことができました。

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by rs422a | 2006-06-25 23:59 | SEIBU-2006 | Trackback | Comments(0)
L4-3M 片岡逆転3ラン、帆足もよく投げた
6月23日(金)夜、ふと思いついてローソンにて西武対千葉ロッテ戦チケット確保。
外野自由席1200円(おとな一名)なり。
かなりリーズナブル。
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そう、本日6月24日(土)は長野オリンピックスタジアムで西武戦が開催なのだ。
天気予報では長野県はいい天気になるらしいので急遽遠征を決めたのだ。
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長野オリンピックスタジアム外観。
正式名称を「南長野運動公園多目的競技場」と言うそうである。
外観からしてかなりわくわくさせるような作りである。
9時半前にはスタジアムに到着していたのでたいへん暇である。
とりあえず入場待ち行列の場所を確保して周辺を散歩する。
といってもまわりには暇つぶしをするようなものはない。
一番近いセブンイレブンで雑誌や文庫本を買って時間をつぶす。
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これは10時頃の風景。
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9時半前に球場到着。なぜか亀が歩いていた。
ラジコンのように一定のリズムで歩く歩く。
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1時間後に来てもまだ歩いていた。
子供たちの注目の的であった。
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開門されてとりあえず外野自由席のいい場所を確保。
長野オリンピックスタジアムの外野席はインボイスSEIBUドームのように芝生があるだけの簡素なもの。
しかし、インボイスSEIBUドームと違って角度がゆるやかなので寝転がるにも最適である。
いい場所を確保したので売店をうろつく。
けっこうにぎわう露店。
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今日の長野市の天気は晴。
かなり暑くなってきた。
かき氷がよく売れていたようだ。
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きれいな球場である。
これは楽天がフランチャイズとして検討していた理由がよくわかる。
3万5千人もの収容人数を誇るので、フルキャストスタジアム宮城よりよかったのではないか?
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かっこいいスコアボード。
字は見やすい。
しかし、表示部分が斜めになっているので、外野席から見上げると文字表示がずれてスコアボードの得点が今何回なのかわかりづらい。
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西武私設応援団の関東組と関西組の両方が集った。
これはなかなか豪華な組み合わせではないか?ある意味。
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今日の先発投手は西武・松坂、ロッテ・久保である。
松坂が投げる→西武の勝利間違いなし という理由で長野遠征を決意したのである。
しかし一回の表から松坂の調子がおかしい。
先頭の西岡に四球。ワトソンを討ち取ったものの、福浦の打席の際に見たことがないようなワンバウンドの暴投。
あきらかに変だ。
けっきょく松坂はベニーを討ち取ったところで降板。
股関節異常らしい。早く治してくれることを期待したい。
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試合の方は急遽登板した帆足がまずまずのピッチングでロッテを抑える。
2点に抑えてくれた。
西武はカブレラのソロ、片岡の3ランホームランで逆転。
けっきょく4対3でロッテに勝利。
いやあ、よくやってくれました。
ヒーローインタビューは片岡だったが、真のヒーローは帆足だろう。
エースが急に降板という緊急事態に予定外の登板でよく2点に抑えてくれた。
なかなか調子のでない帆足だが、これで復活していって欲しい。
ちなみにこの画像はバスに乗り込む和田選手。
今日はノーヒットの和田。明日ガンバレ。
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ファンに手を振るゴキゲンな伊東監督。
選手が帰るところにちょうど遭遇したので思わず撮影。
本当はロッテバスも含めて大量に撮影だけはしたのだが失敗写真ばかり。
和田選手と伊東監督の画像だけがまともだった。
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さあ、明日もがんばってくれ!西武ライオンズ!!
家に帰ってきたら手と顔が日焼けで真っ赤っか。
オレンジジュースでビタミンCを補給する。
今日は早く寝よう。

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by rs422a | 2006-06-24 21:42 | SEIBU-2006 | Trackback | Comments(2)
あっという間にワールドカップ商戦終了
[2006年7月9日記]
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そういえばワールドカップが終わっていたことに今頃気づいた
6月23日付のブログとして更新したろ
この日は日本時間では早朝4時から試合開始ということもあって朝の出勤ラッシュ時間には結果が判明していた
いつもの電車の中ではスポーツ新聞を読んでいる人が多いのだが、今朝は皆無だった
日経新聞か一般紙しか読んでいない
不思議な光景でした

ワールドカップ景気で盛り上がった4年前と比べて今回はほとんど盛り上がらなかったらしい。
普通に液晶テレビとかは売れていたようだ。
我が家はまだまだ当分4:3のブラウン管テレビだけどね。
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by rs422a | 2006-06-23 00:01 | Audio&Visual | Trackback | Comments(0)
西武球団は人気があるのか? その3
さていよいよまとめ編である。

これまでの70試合のうちインボイスSEIBUドームで開催されたのは32試合。
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満員率3割以下の赤色が目立つ。
曜日別にすると次の表のようになる。
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平日のインボイスSEIBUドームにいかに客が来ないのかがよくわかる。
なお、5/5は祝日であるが金曜日なので表では金曜日で集計している。
このため金曜日の満員率は59.72%と非常に高くなっている。
5/5を含まない金曜日の満員率は47.83%となる。
もっとも純粋な平日の金曜日に開催されたパ・リーグとの試合は千葉ロッテとの
一戦だけなので参考になるデータとは言えまい。
グラフにすると平日の客の少なさがさらに目立つ。
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交流戦で阪神・読売との試合が金曜日に組まれたこともあって平日全体では
33.10%という満員率なのであるが、火水木の満員率は低すぎる。

そこで平日にインボイスSEIBUドームに客を呼ぶ案を考える。

一般の人々に試合開催日であることをアピールする必要がある。
やはり一般ピープルが一番目にするのは西武鉄道の電車である。
現状は西武鉄道の駅や電車内にポスターが貼り付けてあるだけである。

インボイスSEIBUドームは西武鉄道の狭山線・西武球場前駅が最寄だ。
電車利用が便利な球場なのだが、現状は必ずしも電車利用が便利とはいえない。
西武鉄道の球場輸送1および西武鉄道の球場輸送2で書いたように問題だらけである。

最近のプロ野球は試合時間が長くなっていて4時間くらいはざらである。
18時試合開始でも終わる頃には22時になっている。
それから電車に乗って駅について家に帰って...とやっているとすぐに翌日になる。
少しでも早く帰りたいのに、西武鉄道のダイヤは西所沢どまりばかりで使えない。
池袋行き電車の増発が必要だ。
試合終了後の電車はすべて池袋行きにして欲しいくらいだ。
小手指どまりの電車はすべて西武球場前行きに振り替えて運行すべきだ。
せめて乗客が多い所沢駅までは直通運転すべきである。

西武球場前駅の改札はホーム端の一箇所しか無いので電車は後ろだけが異常に込む。
せっかく10両も連結しているのに乗客が分散されない。
後ろのほうは超満員なのに一番前の車両まで行くと楽に座れることがよくある。
これを防ぐためにはホーム前方に新たな通路が必要だ。
内野指定席客専用に改札を作って電車の乗車位置を分散させるのがよいだろう。
球場も内野指定席客に専用ゲートを作って自由席客とは分離すべきだ。
現在はバックネット裏席以外は一箇所しかゲートが無いので、内野指定席客は延々と歩かねばならない。
一番高い金を払っている内野指定席客がもっと便利に球場を利用できるように改造すべきだろう。

西武山口線に乗っていると球場開催日には西武球場前駅案内アナウンスの際に「吠えろライオンズ」のイントロが流れる。
これを応用してインボイスSEIBUドームでの試合開催日には西武鉄道の駅案内に「吠えろライオンズ」メロディーを流すというのはどうだろう。
朝の通勤電車でこのメロディーを流すことにより試合開催日であることを伝えるのである。
全駅でやるとうっとうしいので、池袋・練馬・秋津・所沢、西所沢(池袋線)、西武新宿・高田馬場・小平・東村山・所沢(新宿線)の停車案内で流せばよい。
どうせほとんど自動放送なのでテープ(メモリーカードか?)を入れ替えるだけで済むことである。

駅員の服装も試合開催日はライオンズバージョンにするべきだ。
現在は西武球場前駅の駅員だけが上着代わりにライオンズシャツを着ている。
これを主要駅に拡大すればよい。

西武鉄道も西武球団も西武グループとなっているのだからもっと連携が必要だ。
球場の目の前に線路が通っているメリットを見直してもらいたい。
次回は鉄道以外の部分について考察していきたい。
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by rs422a | 2006-06-22 06:21 | SEIBU-2006 | Trackback | Comments(0)
西武球団は人気があるのか? その2
昨日に引き続き西武ライオンズがらみの観客動員数を少し研究してみよう。
今回は5月8日から6月20日まで開催された交流戦編である。

観客数はサンケイスポーツWebより
球場の収容人数はWikipediaの記事から転記

60%越えの満員率を緑色、30-60%までの満員率を黄色、30%以下を赤色で示す。
この色区分は特に深い意味は無い。
私が勝手にこれくらいなら赤字だろうと思われる満員率で分けただけである。

交流戦全体の満員率は次の通りである。
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これだけではなんだかわからないだろうから、数字を細かく見ていこう。
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セントラル・リーグチームとの対戦で西武ライオンズがらみの満員率である。
全体としての平均満員率は54.76%と球場の半分以上は埋まっている。
しかしホームのインボイスSEIBUドームに限ると49.38%と、半分以下の人数でしかない。
屋根が付いていて天候に左右されずに試合が開催できる球場だというのに、
パシフィック・リーグ同士の対戦より平均満員率は低い。

曜日別の満員率を見てみよう。
交流戦の間には祝日がないので、平日か土日かの比較である。
グラフにするとこうなる。
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平日での対戦が中日・東京ヤクルト・広島東洋、週末の対戦が阪神・読売・横浜というローテーションだった。
週末の満員率の高さは驚異的だ。
人気球団である阪神・巨人との対戦がすべて週末に組まれたからだろう。
土日に限ると8割近い満員率だ。
いつもこれくらいの観客が来れば選手もやる気が出るかもしれない。
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対戦相手別の満員率を見てみよう。
トップが阪神タイガース。
すべて週末開催。
そのおかげもあって9割以上という驚異的な満員率である。
屋根なしの甲子園球場での開催日も天候に恵まれて観客アップとなった。
5/28のインボイスでの試合は収容人数以上の観客がつめかけていた。
2位はまだまだ人気はすごい読売ジャイアンツ。
これまた8割以上という驚異の満員率である。
3位は中日ドラゴンズ。
平日開催にも関わらずこの数値は立派だ。
ナゴヤドーム/インボイスSEIBUドームと屋根付き球場だったことが幸いしている。
下位三球団は屋根なし球場を本拠地としている。
ビジターゲームで天候に恵まれなかったこともあってやや控えめな数値となった。
特に広島では中止1試合と1試合がコールドゲーム。
6/20に追加開催された試合はエース黒田の先発だったが6878人の観衆だった。

インボイスSEIBUドーム開催だけに限って集計すると次のようになる。
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やはり強い阪神タイガース。
ラジオの実況によるとインボイスSEIBUドームの8割ほどは黄色い阪神ファンが埋めていたそうだ。
読売ジャイアンツの満員率が予想外に悪い。
5/12は松坂が先発したのだが56.78%の満員率でしかない。
3番目の横浜ベイスターズ戦は週末開催だったが土日が雨天で53.42%/56.5%とやや物足りない観衆だった。
下位3チームは平日開催という条件なので厳しいものがあった。
それでも球場の3割以上は入ったのだからこれはすごいのかもしれない。

次はビジターゲームについて満員率を見てみる。
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各チームの人気ぶりが一目で分かる結果となった。
阪神と読売は、主催試合の満員率がものすごい。
どちらも週末開催。
天候にも恵まれて9割以上の満員率となった。
4位の横浜は天候が悪かった割には高い満員率だ。
横浜スタジアムで行われた5/19,20の両日は大雨で開催すら危ぶまれる天候。
5/20などは途中で大雨になってコールドゲームになっているほどであった。
5/21だけはいい天気のうえに、序盤から横浜打線が爆発した試合だった。
なので横浜ファンが多数来場したのかもしれない。
広島市民球場での開催は天候も悪く、平日という条件の悪さで満員率は最下位となった。

平日でのインボイスSEIBUドームでの観衆の少なさが浮き彫りになる。
なんとか平日に客を呼ぶ対策が必要だ。


明日はまとめとしてインボイスSEIBUドームに客を呼ぶ案を考えてみよう。
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by rs422a | 2006-06-21 21:07 | SEIBU-2006 | Trackback | Comments(2)
C1-2L 涌井、黒田に投げ勝つ
×広島1-2西武○
.565 [39-30-1]②

▼広 島-西 武 最終戦 (西武4勝2敗、広島、18:00、6878人)
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【投手】
(西)涌井-炭谷
(広)黒田、小山田-倉、石原

【責任投手】
(勝)涌井13試合8勝4敗
(敗)黒田15試合5勝6敗

【本塁打】
(西)
(広)

【戦評】
 西武が4連勝。涌井は直球、変化球とも切れが抜群で、すきを与えず、1失点完投で8勝目。二回一死二、三塁から捕逸と高山の犠飛で奪った2点を守りきった。広島は黒田が8回2失点と力投したが、打線が4安打と振るわなかった。
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by rs422a | 2006-06-20 23:59 | SEIBU-2006 | Trackback | Comments(0)
西武球団は人気があるのか? その1
交流戦も終わり、2006年ペナントレースも後半戦に突入する。
これまでパシフィック・リーグ同士で34試合。
交流戦でセントラル・リーグチームと36試合を消化。
西武ライオンズがらみの観客動員数を少し研究してみよう。

観客数はサンケイスポーツWebより
球場の収容人数はWikipediaの記事から転記

単純に観客数だけを比較しても球場の収容人数差があるので尺度としては不適切だ。
甲子園球場とフルキャスト宮城とでは収容人数が倍以上も違うのである。
そこで、観客数を球場の収容人数で割った満員率というのを目安にしたい。
最近は観客数は実数発表なので、満員になっているかどうかが一目でわかるというもの。
たとえば横浜スタジアムの収容人数は3万人である。
1万人の観客数であれば33.33%の満員率となる。
60%越えの満員率を緑色、30-60%までの満員率を黄色、30%以下を赤色で示す。
この色区分は特に深い意味は無い。
私が勝手にこれくらいなら赤字だろうと思われる満員率で分けただけである。

これまでの全70試合で使用した球場は次の15球場である。
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収容人数が多い順にソートしてある。
緑色の文字はフランチャイズではない球場である。

交流戦前のパシフィック・リーグ内対戦結果を見ていく。
開幕の3月25日から5月7日までの満員率は次のとおりである。
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これだけではなんだかわからないだろうから、数字を細かく見ていこう。
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パシフィック・リーグ同士の対戦で西武ライオンズがらみの満員率である。
全体としての平均満員率は51.15%と球場の半分以上は埋まっている。
しかしホームのインボイスSEIBUドームに限ると48.43%と、半分以下の人数である。
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曜日別の満員率を見てみよう。
ホーム/ビジター/祝日を考慮せずに単純に曜日ごとの満員率である。
グラフにするとこうなる。
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しかし少ない。
土日祝日に限っても63.53%の満員率でしかない。
平日だけに限ると38.77%という数字だ。
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対戦相手別の満員率を見てみよう。
トップが福岡ソフトバンクホークス。
予想通りである。
球場にいても相手がホークスだとファンの熱狂度も違うのがよくわかる。

ホームだけに限ってみると次のようになる。
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なんとトップはオリックスバファローズ。
しかしこれは素直に認められないだろう。
西武対オリックスは7回戦消化しているが、インボイスドームでの試合は2試合しかない。しかもそれは開幕戦とその翌日の土日なのである。
いわば最高の条件に近い形なのでこの観客数になっているのである。
日本ハムと楽天は平日にしか試合がなかったので厳しい数字になった。
ソフトバンクとロッテは週末に試合があったことで率は高い。
しかしビジターゲームに比べると満員率は低い。

次はビジターゲームについて満員率を見てみる。
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各チームの人気ぶりが一目で分かる結果となった。
トップはソフトバンク。7割近い満員率はすごい。
ロッテも負けていない。
天候に左右される屋外球場だが、比較的千葉で試合をやるときはいい天気が続いたことも影響していると思う。
他3チームもそれほど悪い満員率ではなさそうだ。
楽天は春先の低温で客足が鈍っていたのに45%越えの満員率は立派だ。
例として4月21日岩手県営野球場での試合を見てみよう。
松坂が登板した試合でも観衆はわずか5486人。21.94%の満員率。
この日はとてつもなく冷えたらしく、ラジオの実況でも盛んに寒いと伝えていた。
試合も早々に西武が9点を取って勝敗の行方が見えてしまった。

こうして満員率を見てみると、本拠地・インボイスSEIBUドームでの集客力が無いことがはっきりする。
もっともっとインボイスSEIBUドームに客を呼ぶ努力をしなければ。

明日は体調がよければ交流戦分析を行う予定。
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by rs422a | 2006-06-20 06:25 | SEIBU-2006 | Trackback | Comments(0)