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おおみそか
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西武2007年カレンダーには12月のさらに後ろにもう一枚存在していた。
伊東監督と主力選手たちだ。
18番・松坂大輔が載っているのが間抜けだ。
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by rs422a | 2007-12-31 13:54 | SEIBU-2007 | Trackback | Comments(0)
みそか
うーむ、もう2007年も終わりか。
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最後を飾るのは平尾・佐藤友亮・銀仁朗の三人。
来年がんばれ。
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by rs422a | 2007-12-30 15:42 | etc... | Trackback | Comments(0)
夜のヒットスタジオ・デラックス #10
スカパーで放映されているので思わず見てしまっている。
もうこの頃は古館のしゃべりがイヤミたっぷりすぎておもしろくない頃だったので全然見ていなかった。
安全地帯と薬師丸ひろ子が続けて登場するのも興味深い。
というか、これが一番の見所かな。

古館と柴俊夫の後ろで三人だけモザイクがずっとかかっているので気になってしまった。
ちょっと検索してみたらどうやらこれは「あすか組」の三人だ。
小高恵美、小沢なつき、石田ひかり
の三人組。
モザイクながらもよく放送できたな、この回。
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by rs422a | 2007-12-29 15:15 | etc... | Trackback | Comments(4)
携帯電話機の二年縛りはきついな
W52SAに変えてから早三週間が経過した。
W52Hから機種変してよかったと思っている。
今のところ大満足のW52SAなのであります。
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[]内はW52SAの評価

◆スタイル[◎]
W52SAは角ばっていてとてもかっこいい。
携帯電話機の外見にはこだわるほうではないが、W52Hに比べ薄くスマートなのがよい。
W52Hはかなり分厚かった。
その外観は大容量電池のせいだから、特に気にしてはいなかった。
しかしいざ薄い電話機に変えてみると分厚い電話機は使いにくいことがよくわかる。
あまりに薄いせいか、本体は強度不足の部分がある。
折りたたんだときにメインディスプレイにボタンの跡がついてしまう。
価格コムでも同様の症状が多数報告されている。
しかたがないので液晶保護シートを貼って防護している。

◆メール[◎]
W52HはATOK for au + AI推測変換APOTを搭載。
W52SAはAdvanced Wnn αを搭載している。
三洋独自の返信自動学習機能は本当にすばらしい。
なぜ他社は採用しないのか?
とにかくW52Hではメールを作成するのにストレスがたまった。今は快適だ。

◆SD-Audio[◎]
これはもう三洋以外の電話機は全部×だ。
カタログだけではわからないので注意が必要だ。
PCで作ったリストが反映されなければ意味がない。
サイクリングのお供に再びSDオーディオが大活躍してくれている。
auの腹積もりでは「au Media Playerを使ってくれ」ということなのだろうが、SD-Audioのほうが使いやすい。

◆ワンセグ[○]
ほんのわずかな差だが、W52SAの方が感度がよいと感じている。
私の使うバス路線の一部区間において、W52Hでは受信不可だった場所でもW52SAでは受信できた。
たまたまその時間だけ電波の具合がよかっただけなのかもしれない。

◆バッテリー[×]
電池の持ち時間は予想通り大幅に短くなった。
待ち受け時間
 W52H:450時間
 W52SA:250時間
と、カタログスペックでもほぼ半分だもの。
余裕で一週間使えたW52Hに対して、W52SAは三日と持たない。
会社にもACアダプタを用意するしかないだろう。

◆インタフェース[○]
携帯電話機のインタフェースは各メーカーごとにまったく違うので慣れるまではたいへんだ。
日立機に浮気してみて初めてわかった。
メニュー構成が三洋とかなり違う。
半年も使ったのに、最後まで慣れないままだった。
だがネット上では日立/カシオのインタフェースは使いやすいという人が多い。
単に私がなじめなかっただけなのだろう。
三洋機のインタフェースが私には一番使いやすい。
W52SA使用開始直後はまだW52H操作の癖が残っていて若干戸惑った。
漢字変換操作でアドレス帳を呼び出してしまっていた。
顔文字の呼び出し方も日立と三洋とではぜんぜん違う。
しかしW31SA2の使用経験があったのですぐに三洋式操作方法に慣れた。


満足しているW52SAなのだが、もしW52SAに不満だらけだったとしたらどうなっていただろうか。
これから二年間、ずっと不満を持ち続けたまま使用しなければならなかったかもしれない。

現在の携帯電話業界はどれも電話機本体を二年間継続使用が原則としている。
手に入れた電話機に不満があっても二年以内に買い換えようとすると違約金が発生する。
ハズレの電話機(本体の故障ではない)に当たった場合でも一切交換できない。
お試し期間があってもいいのではないか?
もっとも、そんなことをしたら不届きな輩がたくさん出現しそうだ。

全部の電話機のインタフェースが統一されればいいのだ。
WindowsとかMac OSとかみたいに。
現在の電話機は同じメーカーでも機種が違うと微妙に操作方法が異なる。
今の携帯電話機はLinuxみたいなものである。
みんなバラバラなインタフェースで使いづらいったらありゃしない。
果たして統一される日は来るのであろうか。
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by rs422a | 2007-12-28 20:33 | mobile IT | Trackback | Comments(0)
[西武] 元巨人・三浦貴を獲得
福地の代わりができるかな?
浦和学院高校で石井義人の同級生だとか。
2000年ドラフトで読売に指名された阿部に負けるな。
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by rs422a | 2007-12-27 23:59 | SEIBU-2007 | Trackback(1) | Comments(0)
なぜか25年前のデザインが復活している自動二輪
来年は2008年だよなあ。
ホンダとスズキの二社が400ccスポーツモデルの2008年型を発表した。
二社とも同時に1982年モデルのボディカラーを復活させている。
ぶっちゃけ、企画・デザイン面では手抜きである。
かつての人気車種のカラーを再現すれば、当時のライダーが戻ってくるとでも思っているのだろうか。

CBX400FもGSX400FSもスリムが魅力だったのに、2008年モデルは両車ともデブだ。
学生時代に胸ときめかせた女子も同窓会で会ってみるとただの中年太りのおばさんになっているのと似ている。

▼ホンダ CB400SuperFourの2008年モデル
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いうまでもなく↓1981年11月に発売されたCBX400Fのまねっこである。
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当時、CBX400Fを見た時の印象は「なんでドラムブレーキなんだ?」というものだった。
前輪のインボードディスクブレーキはヤマハTZ750をほうふつさせるドラムブレーキに見えたものだった。
へんちくりんな曲げ方のマフラーデザインも奇異に映った。
集合マフラーに変更する人が多かったのは当然かな。

▼スズキ インパルス400の2008年モデル
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こちらも↓1982年に発売されたGSX400FSのまねっこである。
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上のCBX400Fに対抗して旧GSX400Fのエンジンを48psにパワーアップしたもの。
でもどう見ても在庫整理だろうなあという印象しか受けなかった。
48psにできるのだったら45psなんて横一線ではなく、最初から48psで発売してほしかったぞ>GSX400F


何もバイクのデザインでこんなところをまねしなくていいのに。
中型限定の自動二輪免許を取得する人口の大幅減、排ガス規制の強化など二輪業界を取り巻く環境は厳しい。
おかげでニューモデルでありながらインパクトは限りなくゼロに近いモデルばかり発売されている。
売れるのはスクーターばかりで、スポーツモデルの生産台数は年間通してみても三桁程度。
かつてのHY戦争のような狂気の時代は遠くなったと実感せざるを得ない。
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by rs422a | 2007-12-26 22:20 | MotorCycle | Trackback | Comments(2)
[西武] 栗山、ついに1番ゲット
サンケイスポーツWebによると西武所属10選手の背番号が発表された。
涌井投手が16番からの変更を拒否したことで注目される石井一久投手の番号は61番となった。
そしてついに栗山選手が背番号1を手に入れた。
来年は52番グッズをすべて1番に入れ替えないといけないね。
主力選手としてがんばれ!

栗山1(旧背番号52)
種田2 [旧・柴田]
石井義5(32) [旧・和田]
キニー40 [旧・リーファー]
ブラゼル42 [旧・カブレラ]
星52(61)
ボカチカ55 [旧・黒田]
石井一61 [旧・星]
東66(69) [旧・宮越]
谷中69 [旧・東]

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by rs422a | 2007-12-25 15:36 | SEIBU-2007 | Trackback(2) | Comments(2)
[西武] 涌井だ赤田だ Sandlot Shirtsのカタログ
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スポーツ用品店の前を通ったらどこかで見覚えがある顔が並んでいた。
おお、涌井投手赤田選手ではないか!
アシックスの野球ユニフォームのカタログだった。
「ご自由におとりください」と書かれたカタログをゲット。
かっこいいじゃないか、君たち。
これは2007年版だけど、2008年はどうなるのかな?
全国の野球少年たちがこのカタログを見てプロ野球選手に憧れるのかな?
みんなの目標になるような成績をあげてね。
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by rs422a | 2007-12-24 23:59 | SEIBU-2007 | Trackback | Comments(2)
M-1グランプリ2007 サンドウィッチマンが制覇
PSX購入以来、ニュースとスポーツ中継以外のテレビ番組をリアルタイムに見ることが激減した。
M-1グランプリもPSXで録画してから見ることにしていた。
しかしここでうっかりミスしてサンケイスポーツのWebサイトを見てしまった。
がーん
優勝者の名前を番組見る前に知ってしまった。
痛恨のミス
それからPSXでM-1グランプリを見た。
ネタと審査の部分だけでよいのでCMやその他の無駄な部分をすっ飛ばせるのがよい。

敗者復活戦からの優勝、これはすごい。
一日に3回もネタを披露しているわけだ。
そうとうな苦労があったと思う。
優勝おめでとう、サンドウィッチマン
サンドウィッチマンはエンタの神様に出演しているのでよく見ている。
大好きな二人だ。
今回のネタもエンタで披露したコントの焼き直しだったのだが、それでも笑える。
とてもよかった。
この二人が準決勝敗退というのが信じられない。
いったいどういうすべったネタだったのかが気になる。
準決勝のネタを見てみたくなるな。
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by rs422a | 2007-12-23 23:59 | PSX | Trackback | Comments(2)
[西武] 石井義人5番襲名、グッドウィル命名権契約解除
今日もサプライズなニュースが。
石井義人選手の背番号が32番から5番に変更になるとか。
空いた32番はキニー、ブラゼル、ボカチカの誰かが付けることとなるだろう。
たとえばG.G.あたりが5番を継承するならあまり否定的な意見はないだろうが、石井義人というのが何とも微妙なところだな。
義人選手が活躍してくれればまったく文句はない。一桁の背番号に恥じない活躍を期待したい。
ところで栗山は1番には変わらないのかな....

さんざん批判され続けてきたグッドウィルの命名権契約がようやく解除されるという。
インボイスも何か問題があったんだろうなあ。
来年は西武ドームはどういう名前になるのであろうか?
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by rs422a | 2007-12-22 21:04 | SEIBU-2007 | Trackback | Comments(2)