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LIONS CHANNEL
11月30日のテレビ埼玉「ライオンズチャンネル」はファン感謝の集いを特集。
しかしひどい内容だった。
若獅子たちのインタビューと称して若手4人組(中崎、坂田、浅村、岳野)のトークショーイベントを延々と流す。
場内では一軍選手たちのトークショーが行われていたのに、何の実績も無い彼らのイベントをこんなに引っ張る必要があるのか?
一塁側は文化放送、三塁側はNack5に仕切られていたからテレ玉が入る余地が無かったのだろうけど。
いくらテレ玉の持ち場分とはいえ、長すぎる。
来週もこの4人組のトークショーを流すらしい。
ひどすぎるぞ>テレビ埼玉
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by rs422a | 2009-11-30 22:16 | SEIBU-2009 | Trackback | Comments(0)
背番号 昇降に思う
背番号は選手登録名と並んで重要な要素だ。
特に20番台までの比較的若い番号は主力選手に与えられるべき番号という認識が一般的である。
西武の選手たちで背番号の変更が行われた主な例を見てみよう。
青色背景は2010年からの変更、赤色背景は特殊事情があったもの。

<背番号昇格組>
1 栗山 52→1 2008
2 銀仁朗 37→2 2009
3 中島 56→3 2004
5 石井義人 32→5 2008
8 平尾 23→8 2003
10 友亮 30→10 2006
15 大沼 25→15 2002
16 石井一久 61→16 2009
22 野田 46→22 2004
25 岩崎 35→25 2010
27 細川 30→27 2007
33 星 52→33 2010
57 谷中 69→57 2009

番号が若くなるのは活躍が認められた証拠といってよい。
だから当然成績面でも実績を残している選手が目立つ。
中島は3番になってからよりいっそう伸びた。
栗山も銀仁朗ももっとガンバレ。
栗山は来年は首位打者のタイトルを獲得してもらいたい。
銀仁朗も城島にあこがれて2番を獲得したのだから番号に負けないような成績を期待したい。
細川は47番を帆足に譲って30番をつけ(2006年)さらにがんばって翌年伊東監督(当時)直伝の27番を獲得した。
石井一久は「1」と「6」の組み合わせにこだわっている。
移籍当初も16番を希望したが、涌井が16番にこだわったので2008年だけは61番をつけた。
岩崎と星も2010年は若い番号に負けない活躍を期待する。

<背番号降格組>
18 涌井 16→18 2009
23 許 17→23 2004
29 山崎 17→29 2010
34 長田 19→34 2008
40 山本淳 20→40 2009
44 高山 1→44 2004
47 帆足 34→47 2006
59 岡本篤 30→59 2010
61 田沢 50→61 2010
63 吉見 31→63 2009
66 田中 57→66 2009

一方の背番号降格組。
特殊事情を抱える涌井と帆足以外は正直「トホホ」な連中と呼んでいい。
高山は1番を取り戻したいという意気込みだけは語っていたが、どうやら夢に終わりそうだ。
山本淳もいい球は持っているのだから力いっぱい真ん中に投げろ。

涌井は2008年まで16番で活躍した。2008年は実績不足を理由に18への変更を固辞した。
しかしポストシーズンの活躍と共に心機一転することで2009年から松坂大輔の18番を継承した。
本当の理由は石井一久にボンバーマンで負けたからではないのだろうか?(^_^;)
帆足は工藤公康がつけていた47番を希望してそれまで着けていた細川から譲り受ける形となった。
もっとも47番をつけたとたんに不振に陥り、06/07と満足の行く成績ではなかった。
ようやく昨年復活。来年は主力としてもっとガンバレ。

ここに出ていないが中村の60番はおそらくそのままになるであろう。
あの体には一桁の背番号より「60」がよく似合う。
またそれだけの実績を残している。
後藤がもし昨年もだめだったら6番を剥奪して中村にあげていたかもしれないが。
↑後藤もガンバレ

ドラフトで指名した6人は全員入団が内定。
菊池雄星の17番以外は番号未定だが、みんなもらった背番号を光らせるか、若い番号に昇格できるような成績を残してもらいたい。
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by rs422a | 2009-11-28 07:11 | SEIBU-2009 | Trackback | Comments(2)
LISMO Port Ver4.0
auが提供している携帯電話機の音楽転送ソフトウェアがバージョンアップした。
私のW52SAも新たに動作対象となった。
現在、W52SAではSD-Audio機能で音楽を楽しんでいる。
しかしSD-Audio機能は終息傾向であり、転送ソフトのSD-Jukeboxもじり貧だ。
これを機にSD-Audioから離れることができるか?
どのみちVista以降はSD-Jukeboxソフトが対応しない。
有償のアップグレードしかないのだ。
いまさらSD-Audio管理ソフトにお金を払う気など起きない。
XPの現行PCが壊れたら次の転送ソフトを考えなければならないのだ。

しかし仕様を見て愕然とした。
1プレイリストにつき30曲しか登録できない。
アホだ>KDDIさん
説明画面を見ると、プレイリストへの登録は携帯電話機本体の操作で一曲ずつ登録するというやり方らしい。
アホだ>KDDIさん
たぶんLISMO Portの企画した人間は実際に携帯電話機でLISMO Portを使っていないのだろう。

こんなひどい仕様ではとても実用に耐えられない。
消え去る運命のSD-Audioから離れられると思ったがそうはうまくいかない。
まだまだSD-Audioから離れられそうにない。
すなわちW52SAも限界が来るまで使うつもりだ。
ワンセグ録画した2008年のライオンズチャンネルもだいぶ残しているのでますます機種変更できないのだ。
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by rs422a | 2009-11-27 20:50 | mobile IT | Trackback | Comments(0)
ファン感謝の集い
2009年11月23日
ファン感謝の集いが開催。
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ものすごい人、人、人。
普段の日でもこれくらい球場に来てもらいたい。
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プレーヤーズきっぷも福袋もとても購入できそうもない。
Lismを買うだけでも1時間も並んだのだから。
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買い物はあきらめてとっとと場内に入った。
ブルペンにいたのは石井一久投手。
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マウンドでは帆足投手が、ベースランニングでは原拓也が投手のまねを、そしてノック指導には涌井投手がいた。
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女の子に優しく指導する涌井投手。
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おっちゃんにも優しく指導する涌井投手。
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12:00からのトークショーはバッテリー5人衆。
石井一久、帆足、岸、細川、銀仁朗の面々。
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観衆にアピールする岸投手。
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皆から注目を浴びる銀仁朗選手。
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岸投手だけ。
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細川選手だけ。
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銀仁朗と司会の千代綾香さん。
FM-Nack5のラジオ中継で選手のコメントを紹介してくれる女性だ。
アナウンサーではないのでちょっとこういうイベントの司会進行は厳しいか?
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石井一久投手。
寝ているのかと思っていた。
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帆足投手。
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なぜか全員爆笑。
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個々の表情は直接見るよりスコアボードの大スクリーンを見た方がわかりやすい。
岸投手である。
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帆足投手のアップ。
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右は一久のアップに左は中島選手。
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銀仁朗のアップ。
キャッチャー二人は終始下を向いているのでちゃんとした顔が映らない。
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左は第二球場でファンとふれあっている片岡選手の様子。
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中村登場。
貫禄あるね。
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中島登場。
ファンの声援は彼が一番すごいね。
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三塁側二回目のトークショーは外野手。
大﨑、赤田、GG佐藤、栗山、佐藤友亮の5名。
ちなみに一塁側一回目のトークショーは渡辺監督。
一塁側二回目のトークショーは石井義人、後藤、平尾、原、上本の5人でした。
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和やかなムードの外野手5人衆。
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しかしGG佐藤はセンターを守っている人に嫌いな奴がいると告白したので険悪なムードになる。
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芋鍋をファンに振る舞う渡辺監督がスクリーンに映る。
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GG佐藤にマイクが向く。
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栗山のアップに、ファンに指導する岸投手がスクリーンに映る。
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栗山は比較的上の方まで視線を向けてくれる。
他の選手もファンに向けての目線を心がけて欲しいな。
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おっとグラウンドでは涌井投手がノックをやっているではないか。
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涌井のノックぶりはなかなかのもの。
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一方、トークショーの方はだんだん大﨑雄太朗の独擅場へ。
これはGG佐藤の打席にはいるときの仕草を物まねしているところ。
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大﨑の物まねは度が過ぎると言うことで佐藤友亮がにわかに不快になった模様。
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外野手5人組。
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最終トークショーは一塁側でタイトルホルダー4人衆。
中村、涌井、片岡、中島と豪華な組み合わせだ。
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この4人がそろうと圧巻だ。
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なぜかしかめっつらの中村選手。
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グラウンドに降りているので下からスクリーンを見上げる。
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長年西武ドームに通っているが、グラウンドに出たのは初めてだ。
さすがに球場は広い。
ここで野球をやれたら楽しそうだな。
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ノックの手伝いをする栗山選手。
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しばらく栗山選手の写真を。
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お楽しみください。
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この子も将来西武に入団して、栗山選手を追い出すほどの活躍を見せるような選手になってくれれば良いな。
※もちろんその頃にはベテランの域に達しているはずの栗山選手も負けじと精進してもらいたい
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涌井の大アップ。
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またまた栗山選手。
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レッドカーペットを通る石井貴コーチ。
この後、銀仁朗選手もレッドカーペットを通ったがうまく撮影できなかった。


それにしてもホントに人が多すぎ。
普段の試合では全然客が来ないのに、こんなに人が来るのはなぜだ?
もう少しやり方を考えた方がよいと思う。
セントラル・リーグのチームみたいに抽選にしないと収拾がつかなくなってしまうね。
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by rs422a | 2009-11-23 17:22 | SEIBU-2009 | Trackback(4) | Comments(12)
NPB選抜1-1大学日本代表
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5回裏のNPB選抜の攻撃。
某選手がヒットで出塁。明らかに二塁打かと思いきや、こいつは二塁走塁を躊躇してしまい、一塁止まり。
銀仁朗がライト前へいい当たりのヒット。
一塁走者は当然三塁へ走るかと思いきや、こいつは二塁を回ったところで躊躇してしまい、三塁でタッチアウト。
アホだ。
ヒットでちゃんと二塁に到達していれば銀仁朗がタイムリーヒットになっていたのに。
というわけで、今日の戦犯は決まっているね。
こんな奴が所属しているチームには二度と優勝させてはいけません。
2010年はしまっていきましょう。
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by rs422a | 2009-11-22 20:07 | SEIBU-2009 | Trackback | Comments(0)
正丸駅から刈場坂峠経由鎌北湖サイクリング
恒例の紅葉サイクリングです。
本当は明日が鎌北湖のもみじ祭なので、22日に行きたかったのだが天気予報では雨と言うことなので21日にしてみました。

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正丸駅にやってきました。
西武鉄道全駅でも乗降人員が最下位のこの駅。
それでもいつもだとこの時期はハイキング需要のため、意外に降りる人がいるのだが今日は降りた客は私も含めて二名だけ。
もう一名は地元の人のよう。
駅長が話しかけてきた。
なんでもMTBを所有しているらしく、輪行したいのだがなかなか簡単に分解できないから躊躇しているという。
他に東郷公園のもみじまつりのことを教えてくれた。
東郷公園も22日が本祭ということだが、こちらは21日の15時から前夜祭が開催されるという。
残念ながらサイクリングコースから大きく外れるので東郷公園はまた次の機会にしたいと思う。
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国道から分かれて登っていく。
高麗川の源流だそうだ。
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ここから刈場坂峠までずっと登りが続く。
ヘタレサイクリストの私はほとんど自転車を押していくことになる。
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地元中学校が設置したという碑。
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林道だけあって見ての通り、狭い道路。
自転車で走るにはこのくらいの幅がちょうどいい。
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前回崩れていた現場は植林されていた。
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山の一部は紅葉だ。けっこうきれいだ。
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ここが高麗川の源流だそうな。
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これが高麗川源流保全之碑である。
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記念碑の上の方の高麗川。
麓の高麗神社付近では立派な川になるのだが、ここいらへんではただの排水路みたい。
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というわけでほとんど自転車は押して歩いてきたが、ようやく虚空蔵峠に到着。
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ここにはちょっとした休憩所がある。
事前に仕込んできたあんパンを食べてエネルギー補給を行う。
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愛車FELT F60も入手してもうすぐ5年になる。
奥武蔵グリーンロードはすっかりホームグラウンドみたいになっている。

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虚空蔵峠を越えて刈場坂峠に到着した。
峠の茶店は跡形もなく消えていた。
まあ営業中でもやる気がなさそうな店だったからしかたないか。
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今日は比較的眺望が良かった。
明け方は霞もなかったのだが、もう9時くらいになっているので少しかすんでいる。
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他に誰もいないので眺望を独り占めだ。
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刈場坂峠の碑。
落書きだらけ。
日本人は情けない。
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奥武蔵グリーンロードを下っていく。
目指すは鎌北湖。
これは道路途中にある絶景箇所。
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あっという間に顔振峠に到着。
今日は天気もいいので富士山まで見えた。
残念ながら肉眼では富士山が見えるが、デジタルカメラではきれいに写らなかった。
ちなみに今日のカメラはソニーDSC-W270で、すべてオートモードで撮影している。

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鎌北湖に到着しました。
ヘラブナ釣りでにぎわっています。
紅葉がちょっと進みすぎていてそれほどきれいではなかったです。
それでも十分きれいですが。
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同じく湖面に映える紅葉です。
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道路側から寄ってみました。
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ここいらへんの紅葉の色づきはよい。
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しばらく紅葉が続いている。
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たまには縦方向の写真も。
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鎌北湖のネームプレート付近で撮影。
この辺の紅葉は既に終了気味。
同じ湖でも上流と下流とで大きく色づきが違っていた。
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廃ホテル。
余談だが、本ブログの検索ワードでは「鎌北湖 廃墟」といったキーワードで訪れる人も多い。
残念だが、廃墟そのものを探検する趣味はない。
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今日はもみじ祭前日なので町営の出店はなかったが、屋台が一店だけ出没していた。
焼き団子とトウモロコシを食べる。
たいしてうまくはないのだが、この紅葉の景色を見ながら食べるとなかなかうまいのである。

この後は毛呂山町の野菜を買い込んで家に帰ってきた。
だいぶ体がなまっている。
今日は山岳路線とはいえ、40km程度しか走っていないのに足腰が疲労困憊。
夏の間、ストレスがたまる試合ばかり見せられてアルコールの量が増えたからかな。
また鍛え直そう。
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by rs422a | 2009-11-21 17:48 | Bicycle | Trackback | Comments(4)
バス共通カード大改悪
東京地区で使えるバス共通カードが大改悪される。
西武バスの発表によると現在のバス共通カードは2010年3月31日で発売終了。
2010年7月31日で使用できなくなるとのこと。
付与ポイントが変更される。
ぎえ~
これは困った。

以前にも書いたとおり、Pasmo(Suica)よりバス共通カードの方が圧倒的に得なのだ。
そんなバス共通カードが使えなくなるとは改悪以外の何者でもない。
少しだけ付与ポイントも改訂されたけど、バス共通カードの方が得であることには変わりない。
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あいもかわらず毎月末で累計ポイントが消えてしまう。
なんという大バカな仕様なのか?
こんな改悪をするのならせめて有効期限を1年くらいにしてもらいたい。
首都圏のバス会社にはもう少し乗客のことを考えてシステムを構築して欲しい。
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by rs422a | 2009-11-19 21:37 | SEIBU | Trackback | Comments(0)
MVPと新人賞発表
MVPはセントラル・リーグがラミレス(G)、パシフィック・リーグはダルビッシュ(F)
新人王はセントラル・リーグが松本(G)、パシフィック・リーグは摂津(H)

ラミレス選手のMVPは納得だが、ダルビッシュ投手の選出にはちょっと首を傾げる。
消去法で行ったらダルビッシュしか残らなかったのだろう。
金子が首位打者でも取っていたら結果は違っていたかもしれないけど。

新人王も松本は納得だ。
摂津も確かに一年目だから資格はあるのだが、年齢が27歳にもなっているのだからちょっとどうかと思える。
こちらも消去法で行くと摂津しかいなかったのかな。
元々パの新人王争いは摂津以外にこれといった選手はおらず「争い」にすらなっていないからしかたないか。

来年(2010年)の新人王は菊池雄星投手になればいいのだが。(^_^;)
MVPは涌井か岸か中島か中村か栗山か片岡かGG佐藤かいっそのこと工藤あたりが獲得してくれることを期待する。
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by rs422a | 2009-11-18 21:49 | etc... | Trackback | Comments(0)
東京スカイツリー完成後のアンテナについて
第2東京タワーができたらアンテナの向きは変えるの?
という記事が載っていた。
東京近辺に済んでいる人にとっては確かに心配なことだ。
答えは「変えなくてよい」というアット驚く内容だ。

常識的にはアンテナの向きは変えた方が絶対にいいはずだ。

でもそんなことを政府が表明したら猛反対の意見が出るに決まっている。
「最初からわかっているのになぜ墨田区に新たなタワーを建設したのか?」と。
だから総務省もこんな見解を出している。
ワクチンが少なくなってきてあわてて接種は1回で十分と言い出した厚生労働省を思い出させるドタバタぶり。
新タワーから放送開始したらたちまちテレビが映らなくなる家が大量に出そうだ。
それまでに十分な説明が必要なはずだが、地デジカのCMでは一切触れられない。
東京スカイツリーが完成したらどうなるのだろうか?
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by rs422a | 2009-11-17 21:40 | Audio&Visual | Trackback | Comments(0)
工藤投手獲得との報道
スポーツ報知の報道によると、西武が工藤投手の獲得を発表したとのこと。
注目の背番号は47番は「帆足が付けているのでそれより大きい番号を」という意向を示した。
すると74番かな?
米田さんには別の番号をつけてもらうことで。
菊池雄星の教育係はもちろん
09年シーズンはボロボロに陥った投手陣の教育
チャンスをもらいながら正捕手となり損なった銀仁朗

彼らをしっかり鍛えてやって欲しい。
おそらく登板する機会があるとしたら小宮山投手のような敗戦処理になるかもしれない。
めげずにガンバレ工藤公康投手!

[11/15 追記]
どうやら背番号は「50」が内定とのこと。
どこまでやれるか、どこまでやるか。
西武の全投手にいい刺激を与えてもらいたい。

[11/16 追記]
背番号は55番と決定した。
スポーツ報知、ハズレ。
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by rs422a | 2009-11-14 16:51 | SEIBU-2009 | Trackback(1) | Comments(2)