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<   2012年 10月 ( 25 )   > この月の画像一覧
奈良に来ています
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近鉄ビスタカー二階席から見た平城宮跡。
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by rs422a | 2012-10-30 22:15 | sightseeing | Trackback | Comments(0)
70年代











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by rs422a | 2012-10-28 08:45 | Audio&Visual | Trackback | Comments(0)
スカパーIRDが壊れた
思えば1998年、JスカイBとPerfecTV!が合併を発表した頃に購入したIRD(Integrated Receiver Decorder)が壊れた。
5年ほど前にもコンデンサ修理を行ったことがあるが、いよいよ寿命だろうか。
うーむ、後継機は変なメーカーの製品しかない。
これはもう普通にパラボラアンテナを設置してe2サービスに移行した方がいいかな。
悩みは続く。
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by rs422a | 2012-10-27 20:39 | Audio&Visual | Trackback | Comments(0)
ドラフト6名交渉権獲得
みんな活躍してくれればいいな
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増田君には14番を与えるかな。
現在オーティズが14番をしょっているけど、残留したとしても番号を変えることになるだろう。
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by rs422a | 2012-10-25 22:49 | SEIBU-2012 | Trackback(1) | Comments(0)
Dynabook 2012年ドラフトモデル
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明日10月25日から受注とのこと。
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うーむ、とっても欲しいが、この内容で139,800円はいかにも高すぎる。
画面はいまどき1366x768と超狭い。
CPUはi3で、メモリーも4GB固定。
SSDの容量は128GBと物足りない。
USBは3つあるけど3.0は1個だけ。
どうみても10万円分はブランド費用だな。
2010年モデルもだいぶ売れ残っていたようだが、このモデルも完売には程遠いことだろう。
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by rs422a | 2012-10-24 20:48 | mobile IT | Trackback | Comments(0)
中村が25日に左膝を手術
今度のWBCには西武の選手はたぶん誰一人として選ばれないだろうからゆっくり静養してしっかり治療してもらいたい。
それだけだ。

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by rs422a | 2012-10-23 21:15 | SEIBU-2012 | Trackback | Comments(0)
22日のライオンズチャンネル
今まで放送してきた中で最大の手抜き。
放送予定が大きく狂ったのもわかるが、二軍選手の落書きを延々と見せられてもねえ...
あーあっと
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by rs422a | 2012-10-22 23:59 | etc... | Trackback | Comments(0)
プロレスクラシック
野球のオフシーズンはプロレス番組が熱い。
日テレG+で放送されているプロレスクラシックがおもしろい。
10月は馬場対大木を中心に放映。
なかでもアントン・ヘーシンク対チャボ・ゲレロという超レアなカードを放送。
いやあこんな対戦が行われていたとはまったく知らなかった。
チャボ・ゲレロといえばジュニアヘビー級の強者で、藤波辰巳や大仁田厚とNWAヘビー級選手権を争った選手だ。
そんなジュニアヘビー級の選手をスーパーヘビー級の体格であるヘーシンクとぶつけてしまうのが馬場のアホなところ。
これじゃあチャボのいいところはまったく活かされない。
ヘーシンクはまったくプロレスができないでくのぼうなのだが、チャボが必死でプロレスの試合にしようと努力しているのが切ない。
最後はバックブリーカーが決まったところであっさりギブアップ。
しっかりジョバーをこなしたチャボ・ゲレロは一流レスラーだな。

More 10/23 追記
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by rs422a | 2012-10-21 19:35 | etc... | Trackback | Comments(0)
とりあえず西吾野駅で降りてみた
本日はいい天気になったので、輪行サイクリングに出かけました。
とはいえ、目的地を決めておらず、適当に西武池袋線の下り電車に乗ったのだ。
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西武秩父線でまだ下車したことがない西吾野駅で降りてみることにした。
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意外に下車客が多い西吾野駅。
ほとんどの人がハイカー。リュックサックに立派な登山の服装をしている人ばかり。
輪行しているのは私一人。
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飯能行きと西武秩父行きの交換。
せっかく池袋からの直通電車なのに、ロングシートでは興ざめだ。
クロスシートの4000系を増備して土日の都心直通便に適用すべきだ。
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西吾野駅ホームから駅前広場を見る。
田舎の駅らしく、構内踏切を通って外に出る。
こんな駅でも有人駅である。
Pasmo/Suicaの簡易改札がついている。

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何の目的もなく下車したので、とりあえず駅にあったハイキングマップを読んでみる。
するとこの駅からは「子ノ権現」「竹寺」「高山不動尊」というのが近いらしい。
高山不動尊は過去にも何度も通っている。
奥武蔵グリーンロードの途中にある不動尊だ。
なので、高山不動尊を目指すことにした。
ところが、最初の分かれ道に従って進んでいくと50メートルも進んだら未舗装の木造階段が続く登山道になってしまった。
これでは自転車は無理だ。
戻ることにする。
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その分かれ道付近の川。
けっこうきれいな水が流れている。
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暗い山道の狭い舗装路を上っていく。
高山不動尊奥の院という看板があった。
きっとこの先に続いているものと思って上っていったのだが...
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途中でものすごい急坂になる。押して上がるがとうとう獣道になってしまった。
これでは自転車は進めない。
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引き返してさらにその先に進もうとしたが、舗装路もとぎれて人家で行き止まり。
郵便配達のスーパーカブが苦しそうに上ってきた。

さらにさらにその奥もブナ峠へ向かう道があるようなのだが、これまた途中で舗装が切れてしまいロードバイクでは進めない。
しかたがないので、西吾野駅に戻ってとっとと帰宅した。

本日は自転車を持って行ったハイキングで終わってしまった。
何をしに行ったんだろう>自分
やはり旅は事前に十分な調査が必要だな。
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by rs422a | 2012-10-20 16:44 | Bicycle | Trackback | Comments(0)
西武選手 個人的閻魔帳2012
西武の選手たちの2012年シーズンが終わり、2013年まで長い長ーいオフに入ってしまった。
それぞれの選手を個人的に評価してみよう。
ABCDの4段階に考えてみた。
それぞれ優/良/可/不可と考えてもらってよい。
年齢は2012年12月31日現在の年齢である。
ちなみに昨年の分はこちら

今年はレギュラーシーズンの全成績も表に加えてみた。
オレンジ色の背景は良い成績でのチーム内トップ。
赤い数字は悪い成績でのチーム内トップを示す。


<投手編>
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防御率というくくりで見るとウィリアムスがトップなのだ。
もっとも前の投手が出した走者を本塁に返してしまう展開の方が印象強いが。

牧田の両輪が2.45/2.43という防御率。
その割には二人とも負けすぎている。牧田は9敗、岸に至っては12敗。
伊東監督末期の頃に涌井が中五日で送り出されてことごとく負け続けた。
今年は岸がその犠牲者となった感じだが、もう少し頑張ってほしかった。
岸は26試合に先発して試合自体も勝率は五割を切っている。
岸の負け越しが今年の失速ぶりを表している。

石井一久が本人成績10勝5敗というのが意外だ。
これだけなら評価はAかBクラスだが、いかんせん9月以降がひどすぎ。
楽勝の展開で抑えられず、絶対に負けられない試合で勝てない。
失点数や与四球の数に表れている。
1億7千万円の年俸の成績ではない。

次の表を見てもらおう。
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これは先発投手別のチーム勝敗の表である。
雄星が先発するとチーム勝率は7割と非常に高い。
野上先発も勝率は2/3なのだからこれもすごい。
やはりこの二人は「負けない」印象があったからなあ。
本人の成績はいま一つでも、チームが勝てるムードがあった。
終盤は二人ともスタミナ切れだろうか。
このオフには体力づくりに専念してもらって来年はシーズンを通して活躍してもらいたい。

牧田は一年間を通じてローテーションを守ってくれた。
途中、少々打たれる場面もあったがしかたがない。
今季の選手評価で唯一A評価をつけたい。
年俸もアップされることだろうから来年はもっとがんばれ。

中継ぎ投手では岡本篤志と長田の踏ん張りが目を引いた。
岡本はチーム内最多登板。
長田は2010年終盤の悪い流れをどうやら乗り越えたようだ。
二人とももっと若いうちから活躍してもらわないといけない存在だったけど。

松永はまだ物足りないが、今までがアレな成績だったのでここはC評価としたい。
年俸もずいぶん下がったことだし、これで発奮してもらいたい。
ウィリアムスともども、左打者を抑えるために出てくるが、よく打たれた印象しかない。

そのウィリアムスはあまりにもコントロールが悪く、高齢を考えると来年は契約がないかもしれない。
よい印象もあるが、悪い印象も強く残るシーズンだった。

武隈は手術の経過次第でどうなることやら。
期待はできまい。

涌井は本来の能力からするとまったく期待外れ。
来年の巻き返しに期待したい。

というわけで来年は大石が化けてくれないかと期待している私なのだ。
あるいは抑えに石井一久というのもおもしろい。
一久も高齢なのが気になるが、1イニングだけならまだいけそうだ。

十亀は走者がいる場面でどういうピッチングをするかが課題だ。
来年は先発に回ると思う。
オフに練習して本当の主力になってほしい。

というわけで評価はこちら。
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<捕手編>
みんな打たない/打てないのだもの。
全員D評価。
銀仁朗もあの体格なのにちっとも遠くに飛ばない。
他のチームの捕手に必ず打たれてしまうのはリードが読まれるからであろう。
というわけで評価はこちら。
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<内野手編>
ここからは打撃成績が評価の中心となる。
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中村が27本で本塁打部門のタイトルを獲得。
なんとも物足りない本数だ。

中島にオレンジ色背景の部分が多く存在するが、年俸が3億円近いことを考えるととても見合った活躍とは言えない。
ホームランは倍の数は欲しいし、打点も100は欲しい。
痛いのは失策の数。
それも重要な場面でのミスが多い。
これでメジャー挑戦する気があるならどうぞ。

ヘルマンは全試合出場。盗塁41個が光る。
併殺の数が多いのでなかなか高評価は付けづらい。

中村は手術を決意したとのこと。
8月以降は動けなかったから何とか復活を期待したい。

浅村は栗山離脱まで何をやっていたのか記憶にないほど昼行燈だった。
終盤になってようやくやる気を見せてくれた。
このやる気を忘れないでもらいたい。

原拓也は背番号を43番に戻した方がいいと思う。
去年まであった気迫が無くなってしまった。

オーティズとカーターは評価が難しい。
二人とも基本、動けないのが痛い。

来年は永江君がどこまで成長するかが楽しみだ。
評価はこちら。
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<外野手編>
ここは秋山以外はレギュラーポジション争いが厳しい。
栗山ですらレフトのポジションが万全とは言えまい。
期待しているのは石川貢だ。
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10月にこんな記事を書くことになるとはなあ...監督、まだやるんですかあ?
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by rs422a | 2012-10-17 23:59 | SEIBU-2012 | Trackback | Comments(0)