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CS299ch
本日は新日本プロレスの東京ドーム大会。
CS299chで生中継。
メインのオカダvsケニー戦を楽しく観戦していたら21:30でいきなり中継終了
なんじゃこりゃあ
これはひどい。
事前にあれだけ契約をあおっておいて中継が途中で終了とはひどすぎる。
そんなにしてまで地上波の深夜中継の数字が欲しいのか。
テレビ朝日には猛省を促したい。
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# by rs422a | 2017-01-04 21:41 | etc... | Trackback | Comments(0)
ふなっしーTカード欲しいな
今や実業家として活動中ふなっしー
ふなっしーデザインのTカードが発行されるそうだ。
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ちょっと欲しいと思ってみたが、変更手数料に500円もかかるので切り替えはやめた。

クレジットカードもふなっしーデザインがあるし、もはやゆるキャラじゃあないですな>ふなっしー
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# by rs422a | 2017-01-03 23:59 | card | Trackback | Comments(0)
Linux Mint 18.1
2017年がやってきた。
Linux Mintも知らないうちに18から18.1へとアップデートが提供されていた。
さっそくアップデートを行った。
見た目はほとんど進化がない。
ま、安定性は増しただろうからいいかな。
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# by rs422a | 2017-01-01 15:14 | Linux | Trackback | Comments(0)
臨終 VAIO Fit 14E
ソニースタイルで購入したVAIOが死んだ。
タッチパッドが壊滅的な不出来でとても使いにくいPCであった。
それでもフルHDの解像度が実用的だったのでそれなりに使っていた。
750GBの大容量HDDなのでWalkmanの母艦として貴重な存在だった。
購入した時から電源部が弱かった
三十日までは正常に使えていてWalkmanへ大量の音楽データを転送できていた。
今朝になったら電源が入らなくなった。
ボタンを押すと一旦緑色ランプがつくが起動しそうになると電源が落ちる。
どうやら故障した模様。
来年、修理に出すしかなさそうだな。
まさか2016年最後になってPCが不調になるとは思わなかった。
XPからLinux Mint18にしたマシンのほうがまだ元気で活躍しているのに、Windows7や8プリインストールのVAIOの方が先に死んでしまった。
こんなクォリティの製品だもの。道理でPC事業をやめてしまうわけだな。


31/Dec/2016 17:15 追記
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# by rs422a | 2016-12-31 14:39 | mobile IT | Trackback | Comments(0)
課題の外国人投手
ここ数年の低迷の原因は連れてくる外国人投手が軒並み「いっぱいくわせもの」ばかりだからだ。
下手な鉄砲も数打ちゃ当たるって言うから、そろそろ当たりをひいてもらいたいところだ。

◆残留組
背番号12
郭俊麟 24歳
右投/右打


背番号54
ブライアン・ウルフ 36歳
右投/右打

残留組二人の内、ウルフはそこそこ計算できそう。
酷暑の西武ドームを乗り切れられるかが鍵となるだろう。
郭は勝負の三年目。
というか普通に大卒で入団しているのだからもっと早く結果を出さねばならない存在だ。


◆新規獲得組

背番号68
Alexis Candelario(アレクシス・キャンデラリオ)
生年月日 1982年5月28日
出身 ドミニカ共和国
身長・体重 188cm・91kg
右投・右打


背番号59
Frank Garces(フランク・ガルセス)
生年月日 1990年1月17日
出身 ドミニカ共和国
身長・体重 180cm・82kg
左投・左打


背番号47
Brian Schlitter(ブライアン・シュリッター)
生年月日 1985年12月21日
出身 アメリカ合衆国
身長・体重 195cm・106kg
右投・右打


たぶん背番号が若い順に期待度も高いものと思われる。
47番をつけるシュリッターはまだ31歳。
先発タイプだろう。←どうやら抑え専門とのこと
うまく日本野球に溶け込めればなんとか...って毎年期待だけはしているのだけどなあ。
長身だけに日本の犠打攻勢に対応できるだろうか。
11月早々に契約完了。フロント陣も早くから目をつけていたものと思われる。

59番のガルセスは中継ぎかなあ。
貴重な左投手だから使えればいいのだけど。
まだ来月で27歳という若い選手だからうまく伸びてくれればいいな。

68番のキャンデラリオは....うーーーーーん。
例の東北のチームに去った人の人的補償は求めず、金銭を選択した結果がこいつか。
35歳という年齢。
謎の経歴。
「なんて言えばいい」と、バイきんぐ小峠のネタで締めるしか無いじゃないか。
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# by rs422a | 2016-12-28 14:41 | SEIBU-2017 | Trackback | Comments(0)
プロレスクラシック スタン・ハンセン特集
スカパーG+で放送されたプロレスクラシック。
スタン・ハンセン特集と銘打っているが、実態は81年世界最強タッグ決定リーグ戦から82年2月の馬場との一騎打ちまでの2か月間のダイジェスト。
いやいやいやいや、この2か月間は実に中身が濃い。
1981年世界最強タッグ決定リーグ戦は最終の蔵前国技館大会が衝撃的な結果だった。
ザ・ファンクス対ブロディ、スヌーカ組であるがここで全く予想できなかった事件が発生。
ブロディ、スヌーカ組のセコンドに付いたのは新日本プロレスのエース外人であったスタン・ハンセンである。
当時のスタン・ハンセンは新日本プロレスの看板外人は当然として、当時の新日本プロレスの輝きそのものだった。
アンドレ・ザ・ジャイアントとのものすごい試合をやってのけ、猪木との対戦では内容でいつも圧倒。
どう考えても新日本プロレスのエースは猪木ではなく、真のエースとはハンセンだったのだ。
そんな押しも押されもせぬエース外人が突如ライバル団体に登場。
倉持アナと解説山田氏の「あ!スタン・ハンセンだ!!」「ハンセンですよ!」の実況は歴史に残る名実況だと思う。

テリー・ファンクを場外でKOしたハンセンのラリアートはもちろんド迫力。
頑丈な阿修羅・原を破壊した全日本再登場第一戦。
そしてジャイアント馬場との東京体育館決戦。
これこそがプロレスだ。

一方、前日の24日に生中継されていたプロレスリング・ノア。
メインイベントが中嶋勝彦対マサ北宮。
うーむ。
現時点でのノアが提供できる最高のカードがこれかい。
現代のプロレスはヘビー級といっても100kg切っている選手ばかり。
みんなジュニアヘビー級の体格でしかない。
やっぱり120kgを軽く超えるような体格の化け物じみたレスラーがぶつかり合うのがプロレスというもの。
怪獣同士のぶつかり合いをもう一度見たいなあ。
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# by rs422a | 2016-12-25 21:47 | 特撮TVまんが | Trackback | Comments(0)
Walkman付属のヘッドホン
NW-A26を手に入れたものの、大きな問題に直面している。
付属のヘッドホンが耳に合わないのだ。
歩いている最中にぽろぽろ耳から落ちてしまう。
もともとついているイヤーピース(Mサイズ)が合わないのかと思って小さいSサイズに替えてみたらもっと事態はひどくなった。
今までインナーイヤータイプのヘッドホンをたくさん使ってきたけどここまで耳に合わないものはなかった。
しかたがないのでノイズキャンセル機能を生かせないが、高音質で私の耳にもフィットするXBA-H2を使っている。
ハイレゾノイズキャンセルがNW-A26の目玉機能なのに、これじゃあA26を買った意味がないじゃあないか。
A35にすればよかったかなあ....
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# by rs422a | 2016-12-24 23:59 | Audio&Visual | Trackback | Comments(0)
路線バス会社の末期的な姿か
北海道に「てんてつバス」というバス会社がある。
もとは天塩炭鉱鉄道で、炭田の衰退とともに鉄道は廃止、細々と路線バス業を営んでいたがそれも立ち行かなくなり現在の路線は小平町の一部のデマンドバスのみという状況。
とうてい儲かるはずがないのでほぼ小平町営バスみたいな感じなのだろう。
日本のあちこちで路線バスがどんどん無くなっている。
テレビ東京の「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」もバスがつながらず長距離の徒歩移動が避けられない状況だ。
熊本県もバスしか移動手段がないのにそのバス路線がどんどん廃止になっているので公共交通利用者がますます少なくなっている。
私の故郷の田島経由便も朝夕の通学バスのみ。もはや免許維持だけで、利用するなと言われているようなもの。
今後、本数が増えるようなことがあるのだろうか。
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# by rs422a | 2016-12-23 18:09 | sightseeing | Trackback | Comments(0)
日本の音楽配信が高額すぎる件
最近気になるアーティストでSolar Fieldsがいる。
スウェーデン出身のエレクトロニックミュージシャンとのことである。
日本での知名度は低いようでまだ日本語のwikipedia記事は存在しないし、CDも販売していないようだ。
公式Webではアルバムをダウンロード販売しているが、日本に比べて非常に安価になっていてうらやましい限り。
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ultimae recordsというwebサイトで販売している2012年発表の「Random Friday」というアルバムを例に取って価格を見てみる。
1ユーロが122.54円くらいだから次のようになる。

CD+Download(24bit Flac) 11euro = 1348円

Download(24bit Flac) 10euro = 1225円

Download(16bit Flac) 5euro = 613円

一方、日本の状況はというと...これがどうしようもないくらい高額なのにびっくりする。
ぼったくりである。
例として30年以上前に販売していた河合奈保子のハイレゾ配信を見てみると、24bit 96kHzのFLAC形式ファイルでアルバム単価が3000円である。
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これはやはり高いと思う。
「ハイレゾ」をキーワードにして売り文句にするのはいいが、海外の倍以上の値付けは強気すぎる。
購入層も50代の子育ても終わった世代だろうから財布の中身をガッポリ吸い尽くそうと言うあからさまな狙いが見えてしまう。

同じアルバムで、音質がCDよりずっと落ちるAAC-LC 320kbpsでの配信でも1698円という値付けだ。
先のRandom Fridayの24bit Flacより高い。
とっくに減価償却など終わっているだろうし、もう少し安価にならないものか。
※ちなみに松田聖子のアルバム(ハイレゾ)配信はさらに高価で3200円だ。30年前のCDと同じ値段だ。

初回発売から20年以上が経過した音楽はもっともっと安価にすべきだ。
こんな値付けだから日本独特のCDレンタルが堂々と行われているのだ。
最近ではレンタルCDをスマホに取り込むためのポータブルCDドライブも販売されている。←もちろん日本だけ
今の半分くらいが適正価格だと思う。
配送マージンが必要ない音楽配信なのだから安価にして大量販売を目指したほうが良いと思う。
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# by rs422a | 2016-12-22 23:59 | Audio&Visual | Trackback | Comments(0)
うわぁ...
Y's gearのオーセンティックシリーズ
XSR900
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MT-09
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YZF-R25/3
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MT-25/03
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どうだろう。
率直な感想を書くと「女子高校生のコスプレをしたオカマ」にしか見えない。
無理やりRZ250のカラーリングを施したおかげでベースの車種の良さを全部殺している。
まだYZF-R25はスーパースポーツタイプなので許せるかなって感じだけど。
他の車種にわざわざRZの塗色をしなくてもよかろう。

↓ こちらがオリジナルのRZ250
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やはりオリジナルのRZ250の塗色はかっこいい。
黒いのはチャバネゴキブリっぽかったけど、白は30年以上経過しても新鮮に映る。
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# by rs422a | 2016-12-21 21:50 | MotorCycle | Trackback | Comments(0)