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カテゴリ:特撮TVまんが( 60 )
番宣 NHK 進撃の巨人
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JR高田馬場駅の山手線2番ホームから臨む番組宣伝の看板。
この7月から進撃の巨人の第三部がNHKで放送されるので宣伝も堂々たるもの。
主要キャラクターが就職活動する学生風なコメント共に番組を宣伝している。
1:エレン
2:リヴァイ
3:ミカサ
4:アルミン
5:ジャン
6:サシャ

それはいいのだが「ミカサ」の看板に誤記が。
「season」のつづりが間違っているよね。
はい、不採用決定! ってなるのかな。
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by rs422a | 2018-07-15 11:43 | 特撮TVまんが | Trackback | Comments(0)
進撃の巨人
あちゃー、一番好きなキャラクターが死んでしまったらしい。
最後まで生き残ると思っていたのだが....
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by rs422a | 2018-05-15 23:05 | 特撮TVまんが | Trackback | Comments(0)
内藤がプロレスMVPなんて意味不明
しょせんジュニアの選手だし。
ホント、こんな奴が2年連続でプロレス大賞受賞なんてことになるからおもしろくないんだよなあ
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by rs422a | 2018-02-10 18:34 | 特撮TVまんが | Trackback | Comments(0)
新日本プロレスのエースはケニー・オメガ
1月4日の新日本プロレス・東京ドーム大会をスカパーで観戦した。
今のエースレスラーが誰なのかがはっきりした大会だった。
内容的にも観客の興奮ぶりもケニー・オメガ対クリス・ジェリコ戦が一番だった。
インディー時代からケニー・オメガは見ているのだけど、よくもこんな地位まで来たものだなと思う。
クリス・ジェリコも冬木軍の一員で「ライオン道」の時代も知っているがまるで別人。
あと5年早くこのカードを見たかったと思うが、プロレスの難しいところ。

メインのオカダ対内藤は凡戦だった。
はっきり言ってライバル不在のオカダなので、次のライバルレスラーが誰になるのかが気になるところ。
ジェイ・ホワイトが棚橋を一蹴してオカダの新ライバルになるのかと思っていたのだが、あっさり負けてしまった。
せっかくの凱旋帰国(なのか?)なのに、この扱い。
こいつはロッキー羽田と同じ道を歩むのかな?

バッドラック・ファレもさっぱり上位戦線に出てこないし、2018年はどういうストーリーを作るのかな。
無駄に増やしたIWGPベルトの乱立はやめたほうがいいのだけども。
2020年くらいに三冠統一戦かな?
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by rs422a | 2018-01-06 10:11 | 特撮TVまんが | Trackback | Comments(0)
秘蔵、日本プロレス
BDドライブ部が故障したBDZ-EW1000であるが、HDD録画はまだ使える。
大晦日にG+で放送された過去のプロレス番組を堪能している。
1966年12月3日のプロレス日本武道館初進出、メインはもちろんジャイアント馬場。
ジャイアント馬場対フリッツ・フォン・エリックのインターナショナルヘビー級選手権試合。
馬場が28歳、エリック37歳と、プロレスラーとしては最高の時期だ。
馬場が動く動く。2メートルを越す巨人がこれだけの動きを見せていたらそりゃ強い。
力道山が死んでわずか3年で日本武道館での開催ができるほどの隆盛を取り戻したのは馬場の功績だろう。
今のオカダカズチカもあと数年で動けなくなるのかなあ。

1967年3月のブルーノ・サンマルチノ戦もすごい。
気心がしれたサンマルチノ相手なので双方の必殺技も多数飛び出して凄い試合だ。
この時代、テレビでプロレスが高視聴率を上げているのも納得。
梶原一騎作品とタイアップして夢がありましたな。

あ、今夜は初夢。
2018年も始まってしまいましたか。
明けましたな。
おめでとうございます。
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by rs422a | 2018-01-01 17:33 | 特撮TVまんが | Trackback | Comments(0)
帰ってきたウルトラマン 第15話
ウルトラシリーズを製作している円谷プロは世田谷区に撮影所があるため、小田急線の電車が映る場面が非常に多い。
しかし1971年7月9日放送の第15話には見慣れない電車が出てきた。
それが↓こちら
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武 是
蔵 
境 政

という方向幕が確認できる。
これは西武多摩川線の電車ではないか。
西武鉄道の路線の中でも本線から離れているため、かなりマイナーな路線である。
非常に貴重なショットといえる。


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おそらく是政駅か?
こんなアングルでロケの許可が出たのが70年代らしい。
今じゃあ線路内立ち入りになるからいろいろうるさいだろうな。
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by rs422a | 2017-11-24 23:59 | 特撮TVまんが | Trackback | Comments(0)
まぼろし怪獣 ゴースラー
空想特撮番組に出てくる怪獣は怖いものが多いが、中でもキャプテンウルトラに登場する「まぼろし怪獣 ゴースラー」にかなうものはない。
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第13話の番組タイトル
前回宿敵バンデル星人を滅ぼしたキャプテンウルトラはこの回からは続々と登場する宇宙怪獣と戦うことになる。

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↑ これがゴースラー
子供の時に見た時にも怖かったが大人になった今見てもやっぱり気色悪い。
世界一こわい怪獣と言っても過言ではなかろう。


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で、この怖い姿をしたゴースラーが幽霊みたいに迫ってくる。
ますます怖い。


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惑星開拓前線基地を破壊したゴースラーは救助に来たシュピーゲル号を襲ってきた。


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勇敢に戦うキャプテン。


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シュピーゲル号も援護射撃。


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しかしゴースラーも炎を吐いて反撃。
シュピーゲル号も捕まり、後ろに連結していた補給船を切り離して脱出するより他に手段がなかった。


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ゴースラーの炎攻撃でやられてしまった補給船。


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しかし我らがキャプテンはそんなことではひるまない。
ゴースラーに新兵器を照射するのだ。


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さしものゴースラーも新兵器にはかなわず炎に包まれて絶命する。
キャプテンの勝利だ!!


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ゴースラーも怖いが第18話に出てくるキュドラーも怖い。
こんな気色悪い怪獣を見ていたら本当に眠れない子供が続出したのではなかろうか?
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by rs422a | 2017-10-31 22:05 | 特撮TVまんが | Trackback | Comments(0)
ブロッカー軍団マシーンブラスター
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東京メトロポリタンテレビジョンで放送されていたマシーンブラスターが終了した。
本放送の時もなぜか毎週見ていた私。
今、改めて見るとものすごい意欲作だったんだね。
最終回はモグール帝国の悲劇っぷりが現れていてなかなかのもの。
やたらと爆発シーンが多く、とうてい無傷なはずがないはずなのに次のシーンでは何のダメージもないという点が昭和テレビまんがだね。
リメイクして欲しい作品だな。
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by rs422a | 2017-06-25 21:37 | 特撮TVまんが | Trackback | Comments(0)
タイガーマスクW
そろそろ終わりそうなタイガーマスクW、マスクをはぎとられて正体がばれたタイガーマスク。
そのきっかけとなったのはタイガー・ザ・ダークの新必殺技。
これがただの十字クロスチョップ。拍子抜け。
ラッシャー木村や上田馬之助の得意技ではないか。
タイガーマスクの技もただのかかと落としだし、どうにもつまらん。
どうせなら原作に出ていながらアニメ未登場の「タイガーV」を出してほしいな。
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by rs422a | 2017-06-18 10:24 | 特撮TVまんが | Trackback | Comments(0)
まったく盛り上がらないタイガーマスクW
この時の記事では期待していた「タイガーマスクW」であったが期待に反して内容は酷い出来だ。
西武池袋線の大泉学園駅改札前にあった大きな絵も撤去され、東映アニメーションも不人気を認めているようだ。

まず主人公にまったく肩入れできない点。
なにやら大災害にあって天涯孤独の身になったという設定らしいが、詳しい説明がないのでよくわからない。
個人的な仇討だけが目的なので戦う目的としてはなんともつまらない。
秘密特訓場でロボットを相手に技を磨いたとのこと。
これって「アステカイザー」じゃないか。
アステカイザーも第一話ではエースレスラーのストロング・リキが悪の組織が放ったレスラーに再起不能にされてしまっていた。
タイガーマスクの続編というよりはアステカイザーの続編にしたほうが良かったんじゃないか。

最強のライバルと思われたタイガー・ザ・ダークとの一戦がかかり損ないの新必殺技であっさりと終わってしまったのも不満。
せめて二人の対戦は2週に渡るくらいの丁寧な描き方をしてもらいたかった。
※そもそもこいつの正体のほうが主人公よりずっと肩入れできる境遇じゃないか

自称エージェントの高岡春菜が本当に邪魔な存在なのも物語が締まらない原因だ。
グッズ販売ばかり夢中でタイガーマスクの恋人役も別の女に取られている。
だいたいこいつの正体はバレバレなのにそこに出入りしているタイガーマスクの正体が不明ってお笑いもいいところだ。

最近の放送は本当に内容もどうしようもないギャグばかりで見る価値が全く無い。
前回の放送では出てくるたびにフォール負けばかりの本間が珍しく活躍していたけど。(これもギャグか)
ラストボスはイエローデビルなのかなあ。
まさかミスターX=イエローデビルだったら笑うぞ。

たぶん盛り上がらないだろうけど、最終回はチェックする予定だ。
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by rs422a | 2017-02-07 21:35 | 特撮TVまんが | Trackback | Comments(0)